第1173話 久々の更新。

*[その他]

 

#1173 久々の更新。

当分はつき2回程度の更新になってしまうと思う。

 

■ 1 ■ テレビ

●ジオウ
・色々と進展があり、残り6個のウオッチを手にする前編後編が続く。
これまで過去の作品に出ていた人たちが再出演するケースがあるが、その作品の設定を引き継いでいるためか、いささか無理が生じている。
これは今週 門矢 士(かどや つかさ=ディケイド)が言っていた「時空のゆがみ」の影響なんだろうか。
・ジオウ2が強すぎると思ったらウオッチを奪われしばらく2に変身できなくなり、かわりにトリニティフォームになったとおもったら、ウオズが謎の仮面ライダー銀河の能力を吸収し、これまた無敵になった。
いまではゲイツリバイブですら、色あせつつある。

ブレイド
・剣崎(ブレイド)と相川始(カリス)がダブル出演。
ダブルジョーカーが存在する限り、この世の週末は訪れないという特別ルールで危機を乗り切ったが、本作で会合。
思わぬ決着で、これでいいのかと思う。
・オンドュル語は健在。

○アギト
・津上翔一(本当は沢木哲也)が登場。アギトに変身、トリニティフォームも披露するが(ジオウもトリニティフォームに)アギトの強化版はバーニング・シャイニングの「赤アギト」だろう。
ロボット刑事を思わせる赤バージョンはかっこよかったんだが、登場せず。
アナザーアギトはすでに原作に登場していたので、そのまま流用。

響鬼
・最終回からの流れをくんでいるが、
・主人公細川茂樹は登場せず、弟子の桐谷京介が後継者として登場。しかし・・・
明日夢君は俳優が引退宣言をした後だからか登場せず。
・持田ひとみ(森絵梨佳)はモデルとして売れているし、今更かかわりたくないためか登場せず。
・登場したのは轟鬼のみ。師匠の斬鬼さんの登場も期待したが・・・

○キバ
・売れっ子になった瀬戸康史は登場せず。
・音也役の武田航平もグリスで出たばかり。
・麻生ゆりだけが最後のチョコっと出てきたな。
・キバの守護神ガルル(次狼)に待望の斬鬼さん登場。
釈由美子がアナザーキバになっていたが、関係あったかな。

○カブト
・待望の?地獄兄弟登場。
矢車想は外見はあまり変わっていなかったが、影山瞬は・・・・もうおっさんですね。

シンカリオン
・2年目に突入&新展開で新たな敵が登場。今のところいいのかなあという部分もある。
(三原フタバの幼馴染の一家が、こんな後付け設定でいいんだろうか)
・男鹿アキタがスイーツをあえて挙げるならと「ドラ焼」をセレクトした時に「うまいー」と涙を流して感激されていたが、これはむかしどこかで見たような・・・
・ブラックシンカリオン3機が縦一列に並んで攻撃を仕掛けてきたときに「これはジェットストリューム」と出水司令が声を出した時に、他のセリフに続きはかき消された。
当然、この後の展開は「踏み台」がネタに。

■ 2 ■ 読書

・さけとつまみ
タモリ倶楽部」で本誌編集部の訪問記がユーチューブであったので観たが、まさにこんな編集だからこんな雑誌が出来上がるんだろう。
2冊先輩のKさんから借り受けたものの、酒の失敗記などはたとえ自分の記録でなくてもあまり見たくないので、サラ観しかしてません。

■ 3 ■ プロ野球

●5月16日(木)楽天vs日ハム戦(5回目)

楽天会員が受信メールを提示すればタダで観戦できるということで、会社の2人から6人分の自由席確保を言い渡され、午後休暇をとって確保しました。
待ってる間はさすがに針の筵のような感覚で、トイレにも行けないので酒も飲めない。1人じゃあ無理だよな。
試合は2-0で日ハムが勝利。

●5月24日(金)巨人vs広島戦(6回目)

広島の連勝で順位急上昇、予想にもしていなかった首位決戦になった。
坂本ソロで巨人が先制するとすぐさま鈴木誠也のソロで広島が反撃。
広島打線が巨人先発ヤングマンをKO、バティスタ2発、西川ソロなどの攻勢で広島が逃げ切り。

C=010 300 121=8
G=100 020 000=3

炭谷ソロ、坂本2本目も出たが、巨人の得点はすべてソロHRのみ。

■ 4 ■ ゲーム

スパロボT(3周目)
資金も余裕あるし、15段階改造が可能となるため、エキスパートモードでスタート。
これは難易度がハードで進行し、とにかく全滅せずにクリアすればSRポイントを獲得できるモード。
スパロボ系の防御強化で、ほぼ単機で敵の戦力をそぎ落とすことができるので、いまのところ支障は生じないが、これにより1軍2軍の格差が広がり、2周目までは「のりかえ」などでレベルアップができた2軍キャラは3周目ではほぼベンチ。
途中で選択肢3分岐のところがあるので3周目をクリアすれば全マップ攻略できるはず。

■ 5 ■ 草野球

・リーグ戦2敗目
今期は各チーム混戦模様なので、2敗ならまだ何とかなりそうな予感。

■ 6 ■ その他

王子と第2王子が通っているピアノ教室のコンサートで、先生方の採点で「S」がついて別の機会にさらなるコンサート会場で演奏することになった(4月)。
王子はこれまでに上位コンサートで演奏することはあったが、なかなか入賞に至らず、今回は兄弟の連弾で入選。
この上位コンサートでも見事「山響賞」という最上級の賞を受賞しました!
すごいぞ!