第1228話 引っ越しまであと150日

#1228 引っ越しまであと150日

*[その他]

■ 1 ■ ゲーム

ダビスタ

ランク66 玄人馬主
通算遠陬148年
総生産頭数 671頭
顕彰馬入り 1頭(ヨイコノピノ
種牡馬入り 8頭
出走 23,764回
優勝 3,098回
勝率 13.04%
うち重賞397勝(98/131)
うちG128勝(12/26)

新馬から活躍したヨコノピノ(牝)が顕彰馬になりました。もちろん調教は「お任せ」。
父:アグネスデジタル
母:ヨイコノマークツー
母父:Monsun
母母:スカイシルビア

44戦26勝 総賞金11億9050万
2歳
8月4週 小倉2歳未勝利 1-1(人気ー着順)
9月2週 阪神2歳1勝クラス 1-7
10月1週 京都りんどう賞 1-1
11月1週 京都ファンタジーS 4-1
12月4週 中山クリスマスRS 1-6
3歳
1月4週 東京クロッカスS 1-2
2月4週 阪神マーガレットS 1-1
4月4週 京都端午S 1-2
5月4週 京都橘S 1-1
6月4週 東京パラダイスS 1-1
7月4週 新潟アイビスSD 1-1
8月4週 札幌キーンランドC 1-2
9月3週 中山 ながつきS 1-1
10月3週 京都室町S 1-2
11月3週 東京霜月S 1-1
12月3週 阪神タンザナイトS 1-1
4歳
1月4週 京都シルクロードS 1-1
2月4週 阪神阪急杯 1-1
3月4週 ●中京高松宮記念 1-3
5月2週 東京京王杯SC 1-1
6月1週 ●東京安田記念 2-6
6月5週 中京CBC賞 1-3
8月1週 札幌UHB賞 1-1
9月1週 中山京成杯オータムH 1-2
9月4週 ●中山スプリンターズS 1-14
10月4週 京都スワンS 1-1
11月4週 東京キャピタルS 1-4
12月4週 阪神阪神カップ 1-1
5歳
1月4週 京都シルクロードS 1-2
3月3週 中山千葉S 1-1
5月3週 新潟韋駄天S 1-1
6月4週 東京パラダイスS 1-1
7月3週 中京中京記念1-1
8月3週 小倉北九州記念1-1
9月4週 〇中山スプリンターズS 1-1
11月3週 ●京都マイルCS 1-14
12月3週 中山ターコイズS 1-14
6歳
2月3週 〇東京フェブラリーS 1-1
3月3週 中山千葉S 1-1(※斤量58キロ)
3月4週 〇中京高松宮記念 1-1
5月2週 ●東京ヴィクトリアイM 4-11
6月1週 ●東京安田記念 6-8
6月5週 中京CBC賞 1-1
9月4週 ●スプリンターズS 4-13
顕彰馬 最優秀単距離馬、最優秀ダートホース、最優秀4歳以上牝馬

G1・1番人気でぼろ負けする4歳秋ぐらいまでは「ダビスタあるある」でしたが、5歳秋から(1200までなら)無敵になりました。
6歳3月3週の千葉S出走はもちろん「お任せ」でボタンをバシバシ押していたら余裕で勝利。
翌週のスプリンターズSを完全に見逃しており、ダメモトで連闘。1番人気で勝ちました。

外国種牡馬は残すところ30億の1頭のみ。
この決済さえ済ませてしまえばあとは収支がプラスで回り続け、高額牝馬のセリ落としやディープインパクトの種付けにも躊躇がなくなる。

外国種牡馬アーニングインデックス
Monsun 1,212回 1.538
Frankel 1,159回 1.536
Medaglia dOro 810回 0.931
Speightstown 809回 1.025
SeaTheStars 770回 0.785
外国種牡馬で値段のはる種牡馬は、数をつければ1.00に近くなる様子。
国産馬ではヨイコノピノアグネスデジタル(207回2.324)が急騰。
私が現役時代を知る種牡馬も適当につけているが、いずれも芳しくない。
オルフェーブル 264回 0.822
グラスワンダー 201回 0.611
ジャングルポケット 94回 0.574
シンボリクリスエス 280回 0.936
ステイゴールド 207回 0.503
スペシャルウイーク 92回 1.005
タイキシャトル 12回 0.069
ダンスインザダーク 99回 0.678
テイエムオペラオー 47回 2.154
マンハッタンカフェ 513回 1.192

■ 2 ■ その他

●やせる
4月に産業医の面談を受けてから、毎日走るようにしてほぼ2か月。
それなりに脂肪は落ちたと思うが、10年前と明らかな違いが。
・はじめは片道15分のコースを小走りに往復して30分だったが、膝が痛くなるので歩くようにして時間を伸ばした
・ほぼ毎日(雨の日以外)40分~50分(ドラクエウオークをやりながら)歩いているが、脂肪が落ち切らない感がある。
・炭水化物を極力取らないようにし、会社帰りにはコンビニでコールスロー(キャベツ千切り+コーン)と鶏のささ身肉を購入(311円)。
晩御飯のメインディッシュに(ほか餃子や揚げ物を追加)。
昼食で定食を食べるが、ご飯は「少なめ」に。
・酒も毎日飲んでいたが、2日に1回はノンアルの日を設け、実質2日に1回の飲酒に。なんとなく飲める量が減った。
・体の重さ感は軽減できていると思うが、この間の草野球の練習で、以前よりもすぐにへばるようになった気がする。
・毎日満腹感を得ることがない。
・やせたとは思うが、弱った・やつれたような気がしなくもない。
7月中旬に産業医の再面談があるので、その時にどのような結果が出るか・・・・

平成ライダー
定期購入しているディアゴスティーニ「ライダーDVD」。
ついにストロンガーの最終回を迎えた。ここで断念する人も多いと思うが、後作のスカイライダー、スーパー1は本放送を観ていたので、スーパー1までは継続しようと思っていた。
ストロンガー最終回DVD付属のブックレットに恐ろしいものが・・・
平成ライダーDVD創刊」
ストロンガーで逃げる顧客を深追いせず、別の方向に誘導しようという恐ろしい策略。
平成ライダーはもちろん「クウガ」から始まり現在に至るまでシリーズが放送されている定番シリーズ。
クウガ本放送は最終回あたりまで無視していたが、先輩のKさんの勧めで観始めて、急いでレンタルで全部借りた覚えがある。
それも20年以上前・・・
第1号が店頭に並んでいることを確認し、すぐさまレジへ。
第1号は割安価格なので約500円で買えたが、2話程度だろうと思っていたら5話入っていた。
帰宅後再生してみると・・・・
画面が小さいな。フル画面にすると今度は文字がぶれてくる。再生しつくしたレンタルビデオから落としたような画像の悪さ・・・
話の内容は変わらないので、龍騎までは継続する予定。
店頭に並ばなくなる前に、定期購読を申し込もう。

■ 3 ■ 読書

斑鳩王の慟哭(黒岩省吾 中公文庫)
主人公はいわゆる聖徳太子だが、同族の蘇我氏、推古大王も重要な登場人物。
これまで推古天皇と摂政の聖徳太子は円満な関係にあったのかと思っていたが、推古天皇聖徳太子の母への深い恨みから様々な人間関係の亀裂が生じている。
厩戸皇子聖徳太子)は皇太子であるが、推古天皇が長寿であったため、聖徳太子の子の山背大兄王子が後継者候補に挙がる
山背大兄王子は父親と比較される環境にあり、能力も平凡。
祖父が馬子であることから蘇我氏直系の後継者として馬子が推薦するが、馬子が亡くなった後は蝦夷(馬子の子)から疎まれ、同族の入鹿・蝦夷に殺されることになる。
聖徳太子や古代史関連の本は購入して未読のままだが、梅原猛聖徳太子論や、隋書倭国伝なども読まなければと思ってしまう。
・本作の前編にあたる作品もクウガと一緒に本屋で購入。上下巻で1000ページ以上あるので、取り掛かりはもう少し後。
・これから先輩のKさん推薦の「アースダイバー神社編」にとりかかるところ。

 

第1227話 まさかの引っ越し(その2)

*[その他]

#1227 まさかの引っ越し(その2)

■ 1 ■ その他

実家を出て5年、会社の独身寮に入っていましたが、独身寮の廃寮に伴い現在のアパートの転居してきました。
あれからもう16年・・・ついに来るべき時がやってきました。
老朽化に伴う、アパートの取り壊しです。
半年以内に新居をみつけて引っ越しをしなければなりません。
家賃は安いし、部屋は広いし、雨戸があるので防犯上も安心だし、窓は東向きで雨戸の隙間から朝日が差し込むので寝坊対策はできるし、申し分なかったんだけどな。(エアコン買って1年経ってないのに・・・)

新居探しの問題は、家賃を同レベルで考えると部屋は狭くなるので、今ある荷物が全部入るかどうか不安がある。
部屋の広さを優先して考えると、家賃は少なくとも1.5倍。
今なら払えるけど、10年後には確実に収入が下がるので、そこからどうするか10年後にまた考えなければならなくなる。
家賃を抑えてワンルームに転居するのが無難なんだが・・・

■ 2 ■ プロ野球

●野球観戦 今年3回目
6月1日、在宅勤務の日でしたが、休暇に切り替えて背番号4番さんとハマスタで野球観戦。
2011年のハマスタ開幕戦を観て以来のソフトバンク戦。

SB 002 100 000=3
De 010 000 03x=4

武田6.2-津森0.1-●松本1
ピープルズ4-平田1-国吉2-〇三上1-S三嶋1

2回裏7番牧の先制タイムリーが出るも、ピープルズが3番栗原に2ランを浴び試合があっさりとひっくり返される。
さらに3回2死3塁から2番中村がタイムリー。点の取り方にそつがなく、ほしい1点がラクラクと入るソフトバンク
武田はカーブを武器にベイスターズに反撃を許さず、粘り強く投げ続ける。
120球を超えて7回2死12塁で関根のところで津森にスイッチ。津森がぴしゃりと押さえて3-1のまま。
8回裏、マウンドに上がった松本から走者を出し、5番宮崎があわやホームランのタイムリーツーベースで1点、なおも23塁。
ソト申告敬遠で満塁、打席は7番牧。この時点で3安打を放っていたが、ここで4安打目となるタイムリーツーベースで逆転。
9回マウンドには三嶋が上がるが、2死から1番俊足の牧原が四球で出塁。
1点差だぞ、大丈夫かよと思っていると代走は牧原に替えて周東。
三嶋が執拗にけん制するが、ああ出たかとけん制悪送球。周東はいっきに3塁へ。
ボールに追いついたセカンド牧はサードへど真ん中送球。ほとんどライトのファウルグランドから俊足周東をアウトにして試合終了。
この送球に関してヒーローインタビューで取り上げられることはなかったが、3塁で刺すという意志を持ってプレーしているからこその好返球であり、野球に対する意識の高さがうかがえる。
オースティンも4番に入っているがここ数試合好走塁が続いており、今日もゲーム終盤、1塁に出て無警戒と判断するもいきなりスチール。
強肩甲斐も予想していなかったか、送球がワンバウンドになりセーフ。
ポップフライを打ち上げて全力で走らない桑原、イージーフライを取り損ねる桑原、調子がいいので先発1番で起用すると三振を繰り返す神里(前日も1番で4三振。この日は2打席三振、1番に投手が入って途中交代)。
背番号4番さんがオースティンの盗塁後、(おそらく桑原、神里に)「見習えよ!く●が!」
いつも口調は穏やかなのに・・・けっこう怒っていました。

ロメロ、大貫が沈没する中、もはや先発の柱になっているピープルズ、今永、濱口、今日好投した中川。
交流戦でなんとか5分の戦いができている。
この日は交流戦・戦国バージョンのTシャツプレゼントがあり、今永でした。

■ 3 ■ ゲーム

ダビスタ ランク64 玄人馬主

外国種牡馬のFrankelが「打ち出の小づち」とわかってからは優先的に種付をして、成績を残した牝馬は繁殖にあげたものの、
Frankel産駒の牝馬にFrankelをつけるわけにいかない。
20億のDubawiをつけたり、18億の高額種牡馬を種付したりしたものの、全体的に勝率が下がり始め1年間に入ってくる賞金も目減りし始めた。
20頭近くの競走馬を常に走らせ続けており、毎月の必要経費は約1600万円。
月収がこの数字をしたまわることはまずないが、高額種牡馬残り3頭(30億1頭、20億1頭、18億1頭でコンプリート)を購入して将来的な大型の支出を抑えれば、高額繁殖牝馬の購入に資金を回せるようになる。

通算年数 139年
総生産頭数 627頭
顕彰馬入り 0頭
種牡馬入り 6頭
出走 21,865回
優勝 2,844回
勝率 13.01%
うち重賞 356勝(96/131)
うちG1 23勝(12/26)

・外国種牡馬アーニングインデックス
Monsun 1,102回 1.665 
Frankel 825回 1.580
Speightstown 809回 1.044
出走500回以上ほか2頭

・国産種牡馬(出走300回以上)
キズナ 536回 1.515
スズカマンボ 306回 0.736
ヘニーヒューズ 321回 1.913
マンハッタンカフェ 508回 1.297
ロードカナロア 305回 1.532

●あつもり
ダビスタに比べればちまちまだが、毎日ログインしてマイルボーナス受領。
・鑑定の結果、展示にいたらない化石をあげると喜ばれる。
・第2王子が興味を示している。

■ 4 ■ 読書

・読みかけでここしばらく読まない見込みの本
一応とってある本
この辺を20冊くらい処分した。これくらいでは物は全然減らないんだけど。

〇ドイツの最強レシプロ戦闘機 (Fw190/Ta152 光人社NF文庫 野原茂)
かなり前にフォッケウルフ社製造の航空機に関する本を読んだが(フォッケウルフ戦闘機 鈴木五郎 光人社NF文庫 2019年3月初版)
今回の本はFw190D型とTa152に絞っており、図面写真が充実している。
WW2の戦闘機に関する航空機バトルのゲームはAirForce(ラインセンス版)しか持っていないのだが、データカードをみた限りでは、かなりの高性能機だった覚えがある。
文中にもあるように1944年デビューで熟練パイロットが少なくなり戦力比も10対1の条件では、高性能機といえど素晴らしい戦果は残せない。

斑鳩王の慟哭(中公文庫 黒岩重吾
最近目に付くようになった飛鳥時代厩戸皇子もの。シリーズ化されているものもあるが、1冊ものなら読み切れるだろうと判断。

〇マン・マシンの昭和伝説(再読)
700ページ以上ある上巻は大半が航空機エンジン「誉」を含むエンジン開発史なので、何度か読んだ後や付箋が複数あったが、下巻は戦後の自動車エンジン・乗用車開発史であるためかあんまり読み返した跡がないな。

〇鉄道ファン60周年記念号
記念号、というタイトルだけでレジにもっていってしまった。
内容は創刊号で組まれたと思われるテーマの特集を60年ぶりにもう一度行うというもの。
テーマはパノラマカー名鉄小田急が中心だが、JRを含む他社およびパノラマカーの走りとなったイタリアTEEの車両なども紹介あり。
テーマは悪くないが、新鮮味がいまひとつ。
そりゃ子供のころから絵本やケイブンシャの大百科でみてきたパノラマカー、だからね。

 

 

第1226話 一富士二鷹サンバルカン

#1226 一富士二鷹サンバルカン

*[その他]

■ 1 ■ その他

電子戦隊デンジマン
ブログの文章作成などで、BGM代わりにならないかと動画をいろいろ探していたところ、デンジマンの変身シーンをひたすら流す動画を発見。
なぜか気に入って、作業中でなくともしょっちゅうかけ流している。
学生の時に入手したMADテープでは歌詞の一部がよく引用されていたが、
「急げ!デンジマン デンジスパークだ」
という部分のデンジスパークについては何の疑問も持たなかったが、変身するときの掛け声であることがいまさらながらわかりました。
夕方の再放送は観てたはずなんだけどなあ。

電子戦隊デンジマン(2)
ピンクはやはり美人のほうがよい。

電子戦隊デンジマン(3)
デンジマンのメンバー構成をよく見ると、ゴレンジャーの路線を踏襲しているようで、
レッド:渋め(演:結城真一、当時26歳)
ブルー:レッド役でもそん色ない、これから売り出したい若手。
(演:大葉健二。当時25歳。前作バトルフィーバーのバトルケニアから続けて出演。変身前のアクションにも切れがある)
イエロー:作品本編を最近観てないのでよくわからないが、カレー好きであってほしい
グリーン:本編を観ていないので、あんまりイメージがない。ということはミドレンジャーの系譜を踏襲しているということか。
(演:内田直哉。このあと声優として活躍。寺沢武一原作コブラ役を野沢那智から引き継いだらしい)
ピンク:演:小泉あきら。次作ゴーグルファイブにゴーグルブラック役の男優と結婚したらしい(のちに離婚)
ヘドラー将軍:敵幹部であるが、動画でこの役を演じていたのがスパイダーマンの山城拓也(演:香山浩介)であることを知った。
へドリアン女王:ご存じ曽我町子。当時は42歳だったそうです。マジレンジャー出演後亡くなっており、享年68。

太陽戦隊サンバルカン
・前述のデンジマンもそうだが、戦隊モノ初期作品や映像化されたほかの石ノ森作品について「あの人は今」動画が番組ごとにアップされていてなかなか楽しい。
サンバルカンは夕方の再放送で何度か見ていたるはずだけど、レッド役のバルイーグル役の俳優が途中で交代していることをすっかり忘れていました。
また、この動画でバルパンサー役の人が小林亜星の実の息子であること、小林亜星本人もゲスト(バルパンサー役の父親)として1話出演していることを知りました。
・今回のタイトルを考えるときに「一富士二鷹サンバルカン」が思い浮かび、なかなか妙案であるとほくそえんだものの、念のためこのキーワードで検索をしてみたところ、いくつかひっかかりました。
その中の一つにサンバルカンの登場決めポーズのシーンについてタイトルをつけるというホームページがあり、
「一富士二鷹サンバルカン」はわずか20票。
「幅!高さ!厚さ!」が2万票を超えてトップでした。>詳しくはサンバルカンの画像チェック

バトルフィーバーJ
5人のメンバーのうち、2人も入れ替わっていることを知りました。
・バトルコサック:こちらは有名、後任は伴大介。では前任は誰かというとミドレンジャーの人でした。
・ミスアメリカ:当初はモデルが本業のダイアン・マーチン。日本語が不得意であるため、吹替とスーツアクターは桃レンジャー役だった小牧リサが担当したらしい。
モデル業が忙しくなったため、2代目ミスアメリカと交代したらしい。
・第32話に当時19歳の遠藤憲一が出演してるらしい。

■ 2 ■ その他

●ランニング&飲酒量半分にして1か月
職場の産業医面談で、毎日飲酒し、メタボ対策を何も取っていないことを申告。3か月後に再面談となった。
このままコロナ下生活で太り続けると通常生活に支障が出てくるので、10年ほど前に行っていた1日30分のランニング(有酸素運動)を再開し、ついでに毎日飲んでいる酒を2日に1回にして1か月経過しました。
脂肪がいくらか落ち、太もも周りが以前より細くなったことが実感できましたが、走れる距離が延びるわけでもなく、さらに脂肪が落ちている気配もない。
脂肪も燃えにくくなっているのか、これからは徐々に減っていくことを期待するしかない。

ドラクエウオーク
ただ走るだけでは苦痛なので、以前のようにアイポッドに音楽を入れて持ち歩こうと思い、スマホに手持ちCDをインストール。
ドラクエウオークもダウンロードした。
ちょこっとズルもしてシナリオを進行させ、現在は3人パーティ、Lv19です。
でもシナリオの目的地設定を続けると、近所の設定場所がなくなってくるので、いまのように同じコースを走っているだけではいずれいき詰まる。
走るコースをいずれ変える必要が出てくるだろう。

■ 3 ■ その他

アマゾンプライム
プロ野球そこそこ昔話
・ナイツがMCのプロ野球トーク番組。佐々木朗希がロッテ入団の話題があったので、1年半ほど前の配信番組。
ゲストでOBを読んでテーマに沿ったトークをする番組だが、固定ゲストは金村義之であるためか、ネタはちょうどペナントレースをよくやっていた80年代後半が多い。
高橋慶彦がシーズン中(試合終了後)に広島から東京までポルシェをぶっ飛ばして、当時付き合っていた有名女優に会いに行き、次の日新幹線で帰ってきて試合に出たという話があったが、
本人からオフシーズンであることと、名古屋から東京までタクシーで移動したという訂正が出た。やはり尾ひれがつくととんでもない話になってしまう。
・ゲストとして珍しいのはロッテひと筋の初芝がゲストで出たこと。ボビー政権下の話だとか、川崎球場の話だとか、ロッテならではの話が聞けて面白かった。
・総じてセパ格差、セリーグ内格差の話が多かったけど、どれも面白かったなあ。
・もう1周しても十分楽しめるな。

時効警察
オダギリジョー麻生久美子主演。15年ほど前の第1シーズン。
かなり昔ライダーマンに借りてみたはずだが、さすがに話の内容はほとんど覚えてなかった。
でも十分面白い。
新たな発見は、時効管理課の女性職員に江口のりこが出ていること。
最近は半沢直樹で辣腕女性政治家、ドラゴン桜で女性校長など管理職役を演じることが多いけども、当時はまだ端役。

■ 4 ■ テレビ

機動戦士ゼータガンダム
むかしツクダホビー・岡D厚T氏がデザインしたゲームのルールブック巻末に、載っているんではないかという企画を試みました。
全10回くらいでのんびり進めます。

〇第1話 黒いガンダム
※戦果の発生する戦闘シーンなし

〇第2話 旅立ち
グリーンノア内、ガンダム強奪に来たエゥーゴ機をティターンズ側が迎撃。
エゥーゴ側:リックディアス3機(クワトロ、アポリー、ロベルト)
ティターンズ側:GM2 多数
戦果:
エゥーゴ側 
クワトロ2機、ロベルト1機、アポリー1機(推定。アポリー機からのクレイバズーカが命中したと推測される)
不明2機(GMパイロット側からの描写で、撃破されるシーンが流れたもの)うち1機はカミーユ自宅付近に墜落
自爆1機 先行して急降下するリックディアスをGM2が追撃するが、地面すれすれでリックディアスに追随できず、そのまま激突)
大破1機 ガンダムMK2ガレージに墜落してきたもの
ティターンズ側 なし(ロベルト機の左腕破壊のみ)

〇第3話 カプセルの中
ガンダムMK2を強奪し、逃亡するエゥーゴ艦隊(アーガマ1、サラミス改1)を連邦軍が追撃。
ライラの撃沈勧告を機に乱戦。
エゥーゴ側:リックディアス3機(クワトロ、アポリー、ロベルト)
地球連邦軍側:ガルバルディベータ4機(ライラ隊)
戦果:クワトロ機がガルバルディを1機撃破し、戦闘は終了する。

〇第4話 エマの脱走
※戦果の発生する戦闘シーンなし

〇第5話 父と子と
リックディアス赤に乗って逃亡するフランクリン・ビダンをエゥーゴ側が追撃。ティターンズの増援も現れ交戦。
エゥーゴ側:ガンダムMK2 2機(白:クワトロ、黒左腕なし:カミーユリックディアス2機(アポリー、ロベルト)
ティターンズ地球連邦軍側:リックディアス赤(フランクリン)ハイザック3機(うち1機ジェリド)ガルバルディベータ(機数不明)
戦果:
エゥーゴ
リックディアス赤撃破。状況からするとクワトロ機が撃破した可能性が高い。
ティターンズ地球連邦軍側から撤退信号が出てから、後退する機体数をチェックすると、ティターンズ側は6機が後退。ハイザックガルバルディ各3機と思われる。
ティターンズ地球連邦軍
ガンダムMK2白の左脚を破壊

■ 5 ■ ゲーム

ダビスタ

地球防衛軍4.1
ライダーマンがレンジャーでクリアしたらしい。
他兵科を使う(ウイングダイバー、エアレイダー、フェンサー)難易度をあげるなどまだまだ楽しめるゲームです。

第1225話 講談社文庫の「バカの壁」

#1225 講談社文庫「バカの壁

*[その他]

■ 1 ■ 読書

今日(昨日5/14)は遅番の出勤だったので、朝9時半過ぎに出発。
駅までのコンビニで新聞を買って電車の中で読んでいると、コラム欄にとんでもないことが書いてあった。
なんでも講談社文庫の4月の新刊からビニールがかかって、立ち読みができなくなってしまったのだ。
コラムによると、出版社側の都合によるもので「今回の税額込みの金額表示に対応するため、カバーに金額を刷り込んでしまうと、収支絵が大変」ということが理由らしい。
コラムには新品の本が買えてうれしいという声もあるとあったが、出版不況の中であきらかに読者拡大を阻害する消費者無視の蛮行だと思っている。

・「今後の税込表示に対応するため」とあるが、今後消費税のアップや金額表示の変更がどれだけあるというのだろうか。
5年10年に1回のために、文庫本の中身を確認させないビニール掛けをするという結論に達したプロセスが理解できない。
・私は文庫本の立ち読みはあまりやらないが、なじみのない作家の作品をパラパラとみるときや、気になったタイトルの作品などを買うかどうか判断するときに、やはりパラ読みはする。
これまで講談社文庫では高田崇QEDシリーズや、前間孝則の分厚いエンジン開発の本、先輩のKさんの勧めがあったとはいえ高橋克彦の作品などを新規購入する際には、必ず「パラ見」が必須だった。
西村京太郎のトラベルミステリーは読んでは処分してるので、パラ見して過去に読んだかどうかのチェックも兼ねていた。
今回の全ビニール化は、読者の新規開拓を阻むものでしかなく、買うかどうかの判断基準は出版社の絶賛やネット情報に限られてしまう。
しかしながら出版社は絶賛しかしないし、ネットでの感想もしょせん個人の感想なので、文体や表現方法が自分に合うかどうかはパラ見してみないとわからない。
・今日出勤途中の本屋で、このコラムが本当なのかどうか確認してみたが、講談社文庫新刊だけビニールがかけられていた。
講談社文庫の新刊で高田崇のシリーズ物がたまたま出ていたので、ビニールがけされた新刊をレジに持って行ったが、レジの人は不器用なのかビニールの開封に四苦八苦していて、1冊の清算に時間かかった。
しかもカッターでビニールを切る時に、本のページの間にざっくり刃が突き刺さっていて、ほぼ間違いなく本が傷んでいました。
・こんな出版社目線で消費者無視の行いを他社が追随するとは思えないが、消費者泣かせ・店員泣かせであることは間違いない。
・どこかの本屋で講談社文庫をまとめ買いして、ビニールの開封に手間取る店員に消費者が怒鳴りつけるシーンもあるだろう。
本屋側からもぜひ講談社に苦情を言ってもらいたい。

■ 2 ■ プロ野球

DeNA 敗戦で自力優勝消滅
この時期での自力優勝消滅は1989年以来だそうだ。
対象が現在首位の阪神なので、まだ完全消滅ではないけれど。
いまケガ明けで2軍調整中の今永が復帰に向けて頑張っており、登板するごとに投げる球数も増えてきている。
背番号4さんは「3位までに入ればいいっすよ」といっておりすでに興味は「3位までのゲーム差」になっていました。

●ラミレスのコメント
毎朝購入している新聞のスポーツ欄のコラムに、月1程度でラミレスが記事を書いている。
不思議が多かったラミレス采配だが、その中の1つに「8番投手」の起用があった。
シーズン中は私も文句を言っていたが、ラミレスの記事には「7番に俊足選手を置き、8番投手、9番に勝負強い打者を置き下位で得点できる打順にした」とのこと。
実際には7番梶谷、9番倉本の起用が多かったようだが、いまとなっては「機能していた」ように思えてしまう。
オンライン飲みで背番号4番25番さんとこの件について話をしたが、「それだったら2番に強打者置かないと」という話になり、ゆくゆくは「最下位脱出に向けての打線構成」の話に。
得点圏で打ててない4番佐野を2番に。
調子の上がってきたソト4番でもいい。
牧は6番で良し。
走れる選手がいないから、エンドランなど戦術に幅がなく走者が得点に結びついていない
主軸が中堅いさしかかかっているので、若い奴が出てきてほしい>森君のつかいどころ

■ 3 ■ その他

吉行和子
同じく毎朝買っている新聞の月間連載記事が、今月は女優の吉行和子
西部警察でスナックのママを演じているときの石原裕次郎や、若くして亡くなった赤木圭一郎についての記事があった。
人に好かれる名優というのは、周囲に対する気遣いが素晴らしいらしい。
確かに裕次郎、渡哲也のエピソードでは、同じような話をいくつか耳にしたことがあります。
裕次郎、渡哲也らについては言動やしぐさだけでなく、身だしなみなども行き届いているというイメージがあり、身だしなみが大事ということは「きちんと場をわきまえた格好ができる」ということの表れなんだなといまさらながら気づきました。

■ 4 ■ ゲーム

ダビスタ ランク63 玄人馬主
通算年数127年
総生産頭数 560頭
顕彰馬入り 0頭
種牡馬入り 6頭
出走 19223回
優勝 2471回
勝率 12.85%
うち重賞305勝(92/131)
うちG1 21勝(12/26)

ランク64で牝馬地蔵を作れるようになる。牝馬地蔵完成で場内施設はコンプリート。

■ 5 ■ 読書

●マン・マシンの昭和伝説(上巻)(講談社文庫 前間孝則) 再読
最近の新刊が面白いものがないので、本棚から引っ張り出してきた。
奥付を見るとすでに25年ほど前の本。上巻だけで700ページほどあるので、これまで1-2回再読したきりのはずだけれど、面白いので一気に100ページは読めてしまう。
本題は戦後昭和の乗車・エンジン開発の話だが、その源流は戦前戦中の航空機エンジン開発が土台になっているので、自然三菱・中島のエンジン開発の話になる。
誉の開発の苦難、環境劣化による不具合の続出、誉を搭載せず開発を継続した烈風の話など、いつ読んでも面白い。

●日本の伝統の正体(新潮文庫
なんとなく買った本はすぐに飽きてブックオフ送りになる。
これは自己の経験からなるもので、ほぼ間違いはなかったが、この本についても早くも見切りが付きそうな状況。
着眼点は好みであるが、その分析・根拠の説明が浅すぎて、面白みが全くない。

古事記異聞 第2巻(講談社文庫 高田崇)
前述のビニール包装された新刊がこれ。
高田崇のシリーズ物はQED以外は処分してしまっているが、いまのところこのシリーズは存命レベル。

■ 6 ■ その他

アマゾンプライム
気になっていた「ゴールデンカムイ」がラインナップに上がったので視聴開始。
予備知識ゼロでスタートしたが、埋蔵金を記す地図を個人と軍部で奪い合うという話で、思っていたよりも話はシンプル。

 

第1224話 G1まとめて3勝

#1224 G1まとめて3勝

*[その他]

■ 1 ■ ゲーム

ダビスタ 
・G1 3勝。
大阪杯スプリンターズSをFrankel産駒のヨイコノピープルズが制覇。
翌年1番人気で迎えた安田記念、見事にズッコケてヨイコノアポリーが制覇。
これで古馬G1は天皇賞春、宝塚記念ジャパンカップ有馬記念のみとなった。
逆に年齢制限のあるG1は皐月賞NHKマイルしか取れていない。
・外国産種牡馬、15億以下の馬は全部買いそろえ、18億の馬も2頭購入。
残るは18億4頭、20億2頭、30億1頭となった。
高額馬の威力は絶大で15億のmonsunは血統が特殊なので「面白い配合」になりやすく、晩成長距離型なので古馬G1狙いにうってつけ。
18億のFrankeは前述のように早くもG1馬を出した。l

◎あつもり
自宅の増築資金、島内のインフラ整備の一環として架橋用の寄付金を求められており、なにげにローン地獄。
大物釣りを狙う毎日。

◎もんはん
武器をいろいろ使ってみて、双剣が今のところ一番使いやすい。
ようやく武器の操作を色々覚えようという余裕ができてきた。

■ 2 ■ プロ野球

阪神
・大山が離脱しても新人の佐藤輝が4番に入って打線の分断が食い止められている。
この佐藤の打球を遠くに飛ばす素質は素晴らしい。
・ドラ2の伊藤もローテの一角を占めており、出どころの醜いフォームに加え、球種が豊富でコントロールがよいので大崩れしない。
・チェンに替えてロハスJrが登録された。韓国のタイトル王の看板はマユツバなのだが、いまのところロハスの結果は出ていない。
・アルカンタラも準備ができたようで、都合よくガンケルが肩に張りがあると言い出した。

DeNA
・期待の先発、ロメロが黒星。
高速シンカーを武器にして、カット、スライダーで内外角を攻める投球が軸であることはよくわかった。
コントロールもいいし、まっすぐも150出るが、三振をどんどんとるタイプではないので、この間のように四球が多くなると苦しくなる。
・シャッケルフォードはいいところで使って結果が出ていないので、ロメロと交代で2軍へ。
シャッケルフォード、なんとなく(デストロンの)ピッケルシャークを思い出した。

◎ヤクルト
・サイスニードが先発。結果はロメロと同様、四球が多く5回持たず降板。スアレスが抹消されての登録だったが、次回次第ではまた入れ替わるだろう。

◎巨人
・中抑えがフラフラで、勝ち星をつかみ損ねることもしばしば。
この時期に菅野が登録抹消、今日坂本が帰塁時に指を骨折して1か月は戻れない状況。
しかし中抑えの登板試合数がまだ1ケタ台の投手が多く、酷使には至ってないところが救い。
DeNAの康晃はすでに20試合、石田18試合、三嶋が15試合。エスコバーも猛追。

■ 3 ■ ゲーム

◎馬鹿にできないダイソー100円ゲーム
同人ですでに販売されていた過去のゲームが、100円で販売されている。
紹介サイトで調べてみたが、
オストル、リバーシ、ハトの陣取りがよさそうなので、近所のダイソーを回って探しまわった結果、
オストル、ハト、18ジャンケンを購入。
すでに流通実績があるゲームであり、ダイソーでの販売については厳選されているので、十分元は取れるだろう。

■ 4 ■ テレビ

TVK日曜夜が何気にゴールデン
銀河鉄道999、Zガンダムは毎週録画しているが、そのほかにも北斗の拳、キャプテン、らんま1/2などが連続して放送されている。
そのなかに「ガラスの仮面」が追加され、録画することにした。

◎N●K朝の連ドラ「おちょやん」最終週
前作「エール」がコロナの影響で番組終了時期にズレが生じ、その次作となった「おちょやん」も5月中旬という中途半端な時期に終了。

2016年4月から始まった「とと姉ちゃん」をGW実家に帰ったときに観始めてはや5年。
94作 とと姉ちゃん 主演・高畑充希 「主婦の友」創刊者の話。3人姉妹の3女が杉咲花
95作 べっぴんさん 主演・芳根京子 幼児服メーカーファミリアの創業者の話。
96作 ひよっこ 主演・有村架純 茨城から上京して蒲田の電気メーカー、赤坂の洋食屋で働く女の子が主人公。
蒲田電気メーカー時代の同僚、赤坂アパート居住者ともに個性派ぞろいで、父親である北村一輝が記憶喪失になってしまうことも印象的だった。
97作 わろてんか 主演・葵わかな 吉本の創業者の話。
98作 半分・青い 主演・永野芽郁 ヒロインは漫画家を目指すが挫折。脚本家が事前に「今日は神回」などSNSでアピールしていたので、余計だったと思う。
99作 まんぷく 主演・安藤サクラ 日清食品創業者の妻の話。主演女優は美人ではないと思うが、観続けるうちにこの女優でないと駄目だったんだろうと思うようになった。
100作 なつぞら 主演・広瀬すず 100作記念で満を持して送り出した作。キャストにかなり力が入っている。
父・草刈正雄、母・松嶋菜々子、本当の父・内村光良、生き別れた妹・清原果耶
杉並のアニメスタジオに就職したあと、どうなったんだっけ・・・・
101作 スカーレット 主演・戸田恵梨香 信楽の陶芸家の話。夫役は「グルナイごち」のレギュラー松下洸平
102作 エール 主演・窪田正孝 作曲家・古関 裕而の話。コロナの影響で放送が中断、6月末から9月11日まで第1回から再放送。そのほかにもダイジェスト回の再放送が何度かあり。
9月末で終了できず11月末まで延長された。
103作 おちょやん 主演・杉咲花 浪速千栄子がモデル。

■ 5 ■ その他

ガンダムWの主題歌を歌っていたTWO-MIX
女性ボーカルの正体はこれまで不明とされていたようだが、先日高山みなみ名探偵コナン君)の声優であることを知った。
wikiで調べたところ、TWOMIX自体は2004年に活動休止いているものの、TWOMIXデルタ等名称をかえて活動は続いていたようだ。
2007年 キスダム を録画していたころ「(TWOMIXを)久々に聴いたけど変わってないなー」とおもったことを思い出した。

■ 6 ■ プロ野球

先日、横浜スタジアムで入場時にカードをもらった。小深田だった(背番号44)。
いまスマホケースはベイストアで購入した佐野恵太のものを使っており、背番号44時代のもの。
佐野恵太の応援の意味も込めて購入したスマホケースだったが、今年から背番号7に代わってしまい、44は小深田に継承。
私のスマホケースも自動的に「佐野応援」から「小深田応援」にシフトしてしまった。
カードも小深田だし、神がこの選手に注目しろと言っているのだろうか。

 

 

 

 

第1223話 GW5日目

#1223 GW5日目

*[その他]

■ 1 ■ その他

●GW総括

4月30日(金)月末だけど午後休暇をとって横浜スタジアムへ(後述)。
5月1日(土)押し入れの蔵出し

※前回書いたSLGの確認。

ルパン三世松田優作シリーズなどのDVDシリーズを視聴できるように押入れから救出

※百恵ちゃんの紅いシリーズも買ってたはずなのに見つからない・・・
5月2日(日)昨晩の降雨で草野球が中止。購入しておいた「ボブジテン」(後述)のカードにスリーブを入れていたら、
スリーブの枚数が足らず、スリーブも含めて横浜に買い物に。
帰宅後は実家へ移動。 
5月3日(月)午後から親族会。王子第2王子のピアノ発表会(4月29日)の入賞祝い。
5月4日(火)お昼前にアパートへ移動。午後からNOV宅でゲーム会(後述)
5月5日(水)2日の草野球が流れたので、空きグランドを調べて練習を追加。なんだかんだで9人集まった。

■ 2 ■ ゲーム

5月4日お昼から帰京したNOV宅で、私、NOV、V3の3名でゲーム会。

(1)メインディッシュはテラフォーミング・マーズ(アークライト)。
名前のごとく、火星開発をするゲームで、より開発に貢献したプレイヤーが勝利する。
初期スタートの条件が書かれている企業カードを選択し、資源・プロジェクトカードを受領しゲームスタート。
火星のテラフォーミングは3つの条件があり、この3つの条件がクリアしたらVP集計。
・酸素濃度(主に緑地タイルを火星に広げることにより、濃度が上がる)
・温度(主にプロジェクトカードによるプレイ、もしくは熱源資源を8消費する)
・海(9枚の海タイルを通常開発するか、プロジェクトカードのプレイによりタイルを盤上に配置)

プロジェクトカードは毎ターン4枚配布され、1枚あたり資金で購入する(1枚当たり3メガクレジット)。
資源産出量を生み出す地味なものから、小惑星を火星表面に衝突させ、気温を一気に上昇+他プレイヤーの資源破壊など、過激なカードまで多数ある。
・プロジェクトカードの選択
・アクションの選択(2アクションできるが、全くアクションを行わないハードパスを選択するとそのターンはアクション不能になり手番から外される)
で頭を悩ませる。
1プレイ目はインスト含め延べ3時間半以上かかったと思うが、2プレイ目は拡張のプレリュードカードを導入(+マップ変更)したため、ゲーム展開が早まったがそれでも2時間くらいかかったかな。
ゲームのハード感はないのに、思ったより時間がかかったなという感想。
勝敗についてはあえて書きません。火星を開発することが目的なのだから。

(2)ガンシュンクレバー
ライダーマンが確か持ってて、何度かプレイしたお覚えあり。
ダイスビンゴの発展形だけれども、連鎖が発生するので面白い。
勝敗については省略。

(3)スシゴーパーティ(Kすけ含め4人)
王子・第2王子たちと最近はやっていないが、ルールは簡単。
しかし勝ち方のコツはあるんだろうけど、無駄に抹茶アイスをとりすぎたな。妨害のためとはいえ。
勝敗については省略。

■ 3 ■ プロ野球

観戦1回目 
4月24日(土)巨人・広島(東京ドーム)
いまは同僚ではなくなってしまったが、モト同僚のNさんのお誘いで観戦。

C=010 120 020=6
G=210 000 000=3

先発は広島・高橋昴。期待されている先発左腕だが、この日は1軍登録されたばかり。
対する巨人は戸郷。菅野の渡米がなくなっても、先発2枚目の期待はかかっているが、勝ったり負けたりでフラフラ。
1回裏、1番松原ヒットの後、2番坂本がいきなり2ランで先制。
広島は7番羽月・8番小園・9番と下位打線がよくつながり、4回表9番高橋が自らタイムリー。
5回表鈴木誠也の2ラン、8回表西川の2ランで広島が突き放した。
広島は7回から新人3本リリーバーの大道登板、塹江を挟んで新人栗林で締めた。

〇高橋昴(5.1)中田(0.2)大道(1) 塹江(1)S栗林(1)
●戸郷(4.0)大江(1)鍵谷(1)高木(0.2)田中(0.1)ビエイラ(1)桜井(1)

観戦2回目
4月30日(金)DeNA・ヤクルト(横浜スタジアム
背番号4番さんのはからいで、チケットを分けていただき、今季初の横浜スタジアム
しかしDeNAは4月29日現在でわずか6勝、4月9日から22日まで引き分け2を挟んで10連敗。
ぶっちぎりのビリ。しかし試合を見に来た観客においては、その試合さえ勝ってくれればいいのだが・・・・

YS 002 002 000=4
De 000 000 000=0

先発坂本は2回、4番村上の打球を肩に受け降板。緊急登板した三上が山田哲人にタイムリー2BHを打たれ2失点。
先発投手の思わぬ降板があったものの、あきらめる点差ではないので、投手をつぎ込むDeNA。
しかし味方打線はあと1本が出ず0行進。
6回、好投を続けていた新外国人シャッケルフォードが5番オスナにヒットを許した後、続くサンタナに2ランを浴びてしまった。
シャッケルフォードはクイックでサイド気味のフォームで150キロの速球、カット、スライダーを投げる投手で、日本人打者は速球に差し込まれ打ちにくそうであったが、
この新外国人にはクイック投法が通用しなかったように見えた。
ヤクルト先発金久保は今期ローテを任された若い投手だが、速球は150キロ近く出て、DeNA打線は結局この速球をとらえることができなかった。
2番手近藤(楽天ドラフト1位投手)も最速154キロ、3番手坂本も左腕で150キロ出ていた。
4番手の梅野はバーネット、オンドルセクがいなくなった後に、ストッパー候補として起用されたことがあり、速球が武器。
速球派を打てないと、点は取れないし、勝てないぞ。

〇金久保(6)近藤(1)坂本(1)梅野(1)
坂本(1.0)●三上(2)石田(2)シャッケルフォード(1)砂田(1)平田(2)


■ 4 ■ プロ野球

●各球団の新戦力
・DeNA
新外国人だけでなく既存の外国人の来日が遅れ、ソト、オースティン、エスコバー、ピープルズ、ロペス、新外国人ロメロ、シャッケルフォードぬきで開幕。
打線が純和製打線になってしまったが、ここで新人ドラフト2位・牧秀吾が活躍。
まずガタイががっしりしていて新人離れしており、それでいて選球眼がとてもよい。しかも勝負強い!
ボール球を振らなければ出塁率は高まるし、ヒットを打つ技術があれば打率も上がる。
ここ最近は打率降下中の宮崎、いまひとつ調子の上がらないソトを追い抜いて5番に定着しつつある。
しかし、最近はけんきゅうされてるかな、という気配。

・ヤクルト
前述のオスナ、サンタナが加わり、それまで出番があって好成績を残していた山崎、塩見を控えに追いやってしまった。
オスナは選球眼もよく、強打者のイメージがあるが、サンタナは打撃が荒く、ポイントにはまれば遠くに飛ばす力はありそうだが、率は上がってこなさそう。
サンタナイチロー引退試合の時に東京ドームでスタメンはいってましたよ」>背番号4番さん。ほんとよく知ってるよね。
ドラ4元山は宮本の背番号6を受け継ぐ期待株。ドラ5の並木は走塁のスペシャリスト。早くも代走要因として活躍を始めている。

・広島
ドラフト1~3位の栗林、森浦、大道を7回からのリリーバーに起用し、今のところ成功している。
これまで酷使してきた今村、中崎らはいまどこに・・・

・中日
ガーバー:スタメンに名を連ねてまだ日は浅いが、はやくも暗雲が立ち込めている。
根尾が大貫から満塁ホームラン(プロ第1号)

阪神
ドラフト1位佐藤がオープン戦で気持ちよく打たせてもらっていたが、化けの皮がはがれたかと思ったら、大崩れはしなかった。
大山離脱で任された4番では低めのボールにタイミングを狂わせつつも、ライトポール際へホームラン。
ボールを飛ばす能力はピカイチのようだ。

・巨人
ようやく合流したテームズとスモーク。
30代半ばの大リーガーだが、試合出場したその試合でレフトに守っていたテームズがアキレスけん断裂の重傷。
代わったウイーラーが絶好調なので、テームズの穴を感じさせない。

ソフトバンク
スチュワートJrが1軍登録されて火だるまに。
ある意味、大谷翔平なみに注目されてもいいのではないかと思う。

・ロッテ
ドラ1の鈴木昭がローテで活躍中。
新人ではないが、背番号51の山口が長打力を武器に売りだし中。

・西武
山川、外崎、木村らが離脱し、呉、愛斗らがスタメンに。離脱組もうかうかしてられない。

楽天
ドラ1で引き当てた早川がローテに。球が速いだけでなく、コントロールの良さも光っており、与四死球がとにかく少ない。

・日ハム
ドラ1の伊藤、スライダーを武器に三振を奪っている。鈴木、早川との競争になっているが、離脱せずシーズンを投げ切ってほしい。
ドラ2五十幡。話題になったが、サニブラウンに勝った男。日ハム戦はあまりチェックしていないが、注目したい。

オリックス
今年ではないがドラフト上位指名の野手がチャンスを与えられ、チーム内の競争が起こっている。
紅林、太田椋に注目している。


■ 5 ■ ゲーム

ダビスタ ランク62 玄人馬主
通算年数122年
総生産頭数 536頭
顕彰馬入り 0頭
種牡馬入り 6頭

出走 18,186回
優勝 2,316回
勝率 12.74%

15億で種付け権を買ったMonsun
18億で買ったFrankel
を集中種付中。

うち重賞266勝(88/131)
G1は追加受賞なし

・以前はG1に出走して大敗することがよくあったが、最近ではG1にも出走しなくなった。
・しかもリスト上位にある騎手の騎乗指名ができない状況もでてきて、やむなくリスト下位の騎手を選ぶことになるのだが・・・
そのときは以前PBでライダーマン率いる「府中ジョッキーズクラブ」でお世話になった選手たちを選択することにしている。
リスト上は下位だが、田中勝春江田照男勝浦正樹柴田善臣四位洋文熊沢重文
ジョッキーの皆さんには何の恨みもないが、カーソル選択するときになぜか怒りがこみあげてきてしまう・・・

◎あつもり
5月3日、実家にswitchを持っていったら、第2王子に強奪され、差し込んである「あつもり」をプレイされた。
別に支障のあることではないので、魚釣りや、虫取り、博物館への寄贈、ローンの返済のやり方をおしえてしばらく任せていたら、
・最近手に入れた「はしご」で行けるようになった崖上の土地の雑草・花などが全部きれいになっていた。
・自宅の近くに持ちきれないので置いておいた小枝・果物・その他何がなくなったかよくわからないアイテムなどがなくなっていた。
・確かイベントをクリアしてもらったばかりの「白い柵50個」も行方不明
・希少種と思われる、崖の上でしか釣れない「メダカ」も博物館寄贈前に売却されていた。
ま、こうなることは予想のうちだったけど。そんなに面白かったなら、次の誕生日に準備しておくよ。

■ 6 ■ ゲーム

◎ボブジテン
いろいろ検索していたら、かさばらずに、簡単に遊べるゲームとして眼についた。
淀橋のポイントで買ったので財布の痛みはなかったが、5月2日にスリーブが足りなくて買い足しに横浜に出たところ、イエサブに寄ってみようと思いついて、
結果イエサブでボブジテン2、ボブジテン3も購入した。
3日に王子たちと3人で遊んでみたところ、ボブジテン1,2まででお開きになった、

ソクラテス
2つ目の拡張セットまで購入してしまった、まだ王子たちには開示していないが、第2王子にはまだ難しいかな・・・

■ 7 ■ 読書

〇海軍空技廠
第1部で空技廠に配属された技術者たちの話、第2部は航空機開発にかかわる話。
小さな話の集大成ではあるが、時系列になっているし、それぞれ連環しているので話は飽きない。
航空機黎明期における開発は、正解かどうかはわからないが、筋としてはわかる開発理念で研究が進んでしまうことがある。
爆撃機の高速化で一時期浸透した「戦闘機無用論」。
爆撃機用の航空機エンジンが進歩すれば、小型の戦闘機用エンジンも進歩するのは当然で、やっぱり戦闘機は必要でしたと結論が出た後に高馬力戦闘機用エンジンを搭載した高速戦闘機の必要性を唱えるのもわからなくはない。
しかし、日本軍が研究していた3座式双発戦闘機の類はすでに欧米諸国で研究開発されており、結果第2次世界大戦開戦とともに、まったく役に立たないことが実証されてしまっている。
(ドイツ:Me110、イギリス:ブレニムブリストルなど)
大戦末期に特攻機として研究されていた桜花、橘花橘花については前間孝則ジェットエンジンに憑りつかれた男」が詳しい)の話があったが、1号機が完成して8月17日にテストを控えていた「震電」の話は興味がひかれた。

〇稼ぐ!プロ野球PHPビジネス新書)※読中
「球団は親会社の広告塔」という昭和の考えから「球団が収益をあげるビジネス」としてすでに動き出している球団に着目。
ソフトバンク、日ハム、西武、千葉ロッテオリックス、中日、楽天が紹介されている。
ほかすくなくともDeNAは同じ土俵でビジネスをやっていると思うが、ほか4球団については球団に莫大な球場使用料を払わせて、球団・球場を一体としたビジネスが展開できない状況になっていることになる。
本書にあるように「とある在京球団が勝てばすべてうまくいき」という考えではビジネスじたい成り立たなくなっている。
※とある在京球団が親会社の全国ネットで試合を中継をしても視聴率は10%とれていない。反面、大阪、広島地区での阪神、広島戦の視聴率は10%~20%は稼いでいる。
視聴率を見ても、とある在京球団の全国ネットは「映す価値なし」であることがわかる。

〇誰も語らなかったニッポンの防衛産業(産経NF文庫)※読中
全部読まないと何とも言えないかな・・・

〇ルポ川崎(新潮文庫
「西成」が好評だったので出たのかなと思ったが、単行本は3年ほど前に出ていたようだ。
パラパラとみた限りでは西成とはだいぶ内容が違うみたい。

■ 8 ■ その他

アマゾンプライム

サイコパス
テレビ放送時にサイコパス1、2は観ていたが、3、4は初見。
1、2もなんとなく覚えている程度だったので、アマゾンプライムで視聴しようとしたら課金だった。

■ 9 ■ テレビ

〇春の新番組 とりあえず録画しているもの

シンカリオンZ
ドラゴン桜
・特捜ナインS4

 

 

 

第1222話 GW第1日

#1222 GW第1日

 

*[その他]

 

■ 1 ■ ゲーム

 

GWにやろうと思っていたことの1つに押し入れの中にあるSLG(学生時代購入したものを除く)の確認、がある。

さっそくGW初日に押し入を大捜索。

(丸印の種類ははじめ区別していたが、途中でやめました)

☆の数はプレイできるかどうかの難易度。☆=遊べそう。★=過去にプレイ済

☆☆、☆☆☆星が増えるとハードルが高くなる。

 

バルジ大作戦☆(CMJ120号)2014/12

エポック社シミュレーション入門1付属ゲームの再販。

〇ドゥブノ大戦車戦☆(CMJ120号)2014/12

ドイツ装甲軍団のシステムをベースに、クルスク戦車戦の激戦区を再現。

 

〇珊瑚海キャンペーン☆☆(CMJ114号)2013/12

キャンペーンコマンダーシリーズ第2弾。シリーズの基本ルールに珊瑚海キャンペーン用ルールが付属。

 

〇珊瑚海ソリティア☆☆(CMJ107号)2012/10

珊瑚海海戦、アメリカ軍をプレイヤーが担当し、日本軍をAIが担当する。

 

〇ドライブ・オン・クルスク☆☆(CMJ93号)2010/6

クルスク戦車戦のゲームだが、デザイナーがドイツ軍寄りらしく、ドイツ軍が有利らしい。

 

真珠湾強襲☆(GJ39号)

カードドリブンシステムを使用した太平洋キャンペーン。

 

〇激闘!グデーリアン装甲軍☆☆(GJ35号)

行動チットを利用した独ソ戦スモレンスク周辺地区の戦い。

 

〇真田軍記☆(GJ36号)

MAPは近畿~中部地方まで。大阪城の戦い以外の選択肢が設けられている。

 

関ケ原大作戦☆(GJ32号)

関ケ原の戦いの2in1。「大作戦」は近畿~中部地方までの広域MAPで、広域的な東西軍の戦闘を扱う。

〇入札休関ケ原☆(GJ32号)

こちらは関ケ原地域限定の東西対決。味方戦力を入札形式で率いることになるようだ。

 

西部戦線異状なし☆(GJ30号)

〇東部戦線前進せよ☆(GJ45号)

ともに第1次世界大戦のヨーロッパ戦線を扱うゲーム。東西連結が可能。

数少ないWW1を題材とするゲームだが、十分楽しめるゲームだと思っている。

 

江戸幕府の黄昏★(GJ56号)

幕末ものの名作ゲーム。

 

〇シン関ケ原☆(GJ64号)

評判がいいので買っておいたゲーム。まだユニット・カードは未切断。

 

〇本能寺への道★(GJ15号)

3人用マルチ。最終ターンまでに信長を誰も裏切っていないと全員敗北する。

裏切りが出てからは「信長の首級」をとりあうスポーツゲームになる。

古いゲームなので詳細の取り決めが必要な事柄は過去ログに書いておいた。

大戦略白村江の戦い☆(GJ15号)

本能寺への道が注目される陰にありながら、なかなか遊べるゲームではないかと思っている。

 

〇アイアンボトム&サンセットスカイ☆(GJ37号)

GJでは珍しいカードゲーム。ソロモン海空戦をカードで。

 

◎志士の時代★(ウオーゲーム日本史8号)2010/12

鈴木銀一郎デザインの幕末マルチ。参加者にルールの写しをあらかじめ渡しておいて、あともう1回やってみたいゲーム。

 

アテルイ伝☆(ウオーゲーム日本史21号)☆2014/3

アテルイと朝廷軍の戦いだけでなく、後年の前九年の役後三年の役も網羅。

先輩のKさんと東北旅行に行く前かそのあとか、高橋克彦の「炎立つ」を読んだから 買ったんだと思う。

 

西南戦争☆(ウオーゲーム日本史13号)2012/3

西郷軍が戦争自体に勝つことは難しいが、戦争を長期化させることによりポイントで勝つゲーム。先輩のKさんと九州旅行した前か後に買ったんだと思う。

 

壬申の乱☆(ウオーゲーム日本史19号)2013/9

戦力的には優位だが、裏切る可能性のある勢力を抱え、イベントカードはゲーム開始時にすべてプロットする大友軍に対し、大海人軍はイベントカードはターンごとのプロットなので臨機応変な対応が可能であり、味方勢力もジワジワ増えていくので序盤をどうしのげるかがポイント。

先輩のKさんや2号と奈良に行った前か後に買ったんだと思う。

遣唐使の戦い☆(ウオーゲーム日本史19号)2013/9

2in1ではあるが、おまけ要素の濃いゲーム。タイトルはもちろんAH「剣闘士の戦い」を意識している。

 

◎群雄割拠★(ウオーゲーム日本史22号)2014/6

ボードゲーム「スモールワールド」式のゲーム。毎ターン新しい武将勢力をMAPに発生させ、エリア支配によりポイントを稼ぐ。ルールが簡単で遊びやすく、楽しめるゲーム。第2王子でもできるんじゃないかな。

 

◎ゆけ!信長家臣団☆(ウオーゲーム日本史14号)2012/6

勢いで買ってしまったところはあるが、ちょっとプレイバランスがな・・・・

 

零戦☆(CTCシリーズ第4弾)2014/11

96艦戦零戦二二型、96陸攻、一式陸攻が日本軍の付属ユニット。

日中戦争からラバウル航空隊の戦いまでの空中戦を網羅。

連合国軍は艦戦・艦爆・重爆撃機など多彩。

シナリオには登場しないが、雷電紫電改、F6F、P51なども付属。

 

◎ファイティングファルコン★★(CTCシリーズ)2013/12

エポック シミュレーション入門に含まれていたゲームが再販。

ゲームデザインされている時期から、登場機種は70~80年代の戦闘機に限られる。

戦闘機の状態確認や、敵機を社会に入れるのが難しかったような気が・・・。

 

日本機動部隊2★★(コマンドマガジン別冊)1999/12

待ちに待った「日本機動部隊」の続編。シミュレーター誌に掲載されていた連載記事ではデザイナーが戦略級太平洋キャンペーンゲームとしてデザインすることを明記していたが、出来上がった本作は作戦級の範疇を出ていなかった。

 戦略ポイントを管理して手持ちのユニットを改装する(戦艦→航空戦艦など)、新造艦の登場を早めるなど、ミッドウエイで空母4隻を失わずに改飛龍級が量産されれば、対等な大空母戦が繰り広げられたのではないだろうか。

(そうすると艦載機の新型への更新についてもルールにしないといけなくなるね)

 

朝鮮戦争☆☆(サンセットゲームズ)2000/12

エポック版の再販。鈴木銀一朗氏デザイン。

池上彰そうだったのかシリーズで朝鮮戦争の概要を知ってから、買ったんじゃないかと思う。

 

ソリティア太平洋戦争★(コマンドマガジン別冊)2012/3

小さいマップながらプレイヤーである日本軍は太平洋戦争における各方面軍と戦いを続けなければならず、当然ながら日本軍は苦戦を強いられる。おもわず出目を手で操作したくなるゲーム。

 

◎大西洋戦争★(コンマンドザベスト)2002/11

AH war at sea を拡大発展させたゲーム。両軍とも選択肢が増え、より楽しめるようになった名作。

 

◎ドイツ戦車軍団★(ウオーゲムクラシックス)2013/3

エポック版の再販。簡単で遊びやすい作戦級ゲーム。

 

◎ドイツ装甲軍団☆(コマンドザベスト)2013/10

ドイツ戦車軍団と同じシステムで遊べる第2弾

 

◎レッドタイフーン☆(コマンドザベスト)2017/9

ドイツ戦車軍団と同じシステムで遊べる第4弾

 

◎ぱんつぁー・ふぉー☆ 2014/6

アクションカードで移動攻撃を行う戦車戦ゲーム。

タイトルからわかるように、例の番組が主体。

 

ボトムズタクティクス☆

アクションカードで移動攻撃を行うATバトルゲーム。

プレイヤーが操作できるのが3機までなので、多数機登場するシナリオの場合は1機撃破されてから増援が1機盤上に登場する。

 

◎彼らは来た 決戦七色星団★(宇宙戦艦ヤマト2199)2013/11

珍しいヤマト側不利なゲーム。

 

大日本帝国の盛衰☆☆☆(GJ別冊)2005/6

太平洋キャンペーンゲーム。結構大変そうなゲーム。

 

◎捷一号作戦☆☆/幻のレイテ湾海戦☆(GJ11号)

 

◎東部戦線冬期戦☆☆☆(GJ22号)

凍結ルールは面白いがモスクワ目前の大部隊を扱うため結構大変そう。

 

◎信長後継者戦争☆☆☆☆☆(GJ48号)

3人用戦国マルチ。ルールが細かすぎてプレイアビリティが低い。

 

◎謀略級三国志★(GJ25号)

なにかと話題になるこのゲーム、正体を隠して1武将として各国の将となり、ひそかに勝利条件を満たすことを目的とするマルチゲーム。

プレイヤーの技量によるところが大きいので、なかなか二転三転の名プレイにならない。

 

◎ドイツ装甲師団長2☆(GJ43号)

もともとはアドテクノスでていたが、ルールを見直し作り直したもの(らしい)。

自分の部隊を率いて、独ソ戦を戦い抜くキャンペーンルールもあり、なかなか面白そう。

 

◎戦略級関ケ原☆☆(GJ2号)

東北の上杉征伐からを網羅しているためMAPは大阪から東北まで至り、まさに戦略級。

激戦の中心が関ケ原になるとは限らない。

 

◎アイアンボトムサウンド3☆☆

 

◎タンクハンターシリーズ★

 

バトルシップカーニバル★

 

■ 2 ■ プロ野球 詳細は次回

 東京ドームで観戦

横浜スタジアムで観戦

DeNA、苦難の4月

DeNAトレード空想話

注目の新戦力

 

■ 3 ■ その他 

◎GWの予定
あした 草野球の練習

3日 親族会

4日 5日 ダビスタ、あつもり、もんはん、押し入れから出したDVDの視聴。