第1236話 徐庶の奇妙な冒険

#1236 徐庶の奇妙な冒険

*[その他]

■ 1 ■ その他

常識レベルで身に着けていると思っていた知識が、出てこなくなっていた。
諸葛亮劉備に推薦した人物

■ 2 ■ その他

アマゾンプライムに新たなラインナップが追加された。
今年第6部の放送が始まる「ジョジョの奇妙な冒険」。
1~5部が観れるようになりました。
連載で読んでいて、以前アニメ版も観た:1~3部
連載は途中まで読んでいたが、アニメ版は観た:4部
連載も読んでおらず、アニメ版は今回の視聴が初めて:5部

原作の4部がかなり迷走していて行き先を見失っているような気がして読むのをやめてしまった。
V3から映像を借り受けて第4部は全部観たが「思ったより面白かった」というのが当時の感想。
今回アマゾンプライムのラインナップ追加で真っ先に視聴を始めたのは「第5部」。
ほぼ予備知識ゼロ(主人公がディオの息子であることぐらいのレベル)だったが、話はしっかりしているし
登場人物の個性もよく出ていると思う。

ディオとジョースター家の因縁はもはや設定のみというところまで薄れており、
終盤、第3部からのレギュラーメンバーが登場したときに、ジョルノがディオの息子であるとその時知っていたら対応(および話の展開)が変わっていたのではないかと思う。

〇チーム・ブチャラティ
ブチャラティ(スタンド名スティッキー・フィンガ-ズ)
チームリーダーであるが、私の受けた印象は「中村悠一」。
ブチャラティの名前よりも「あ、中村悠一だ」というイメージが先に出てきてしまい、ブチャラティの名前を覚えるまでだいぶかかりました。
アバッキオムーディー・ブルース
これまでにない特殊なスタンドを持つが、とっても便利なためにボスに殺されてしまったとしか思えない。
・ミスタ(シックス・ピストルズ
役どころは3枚目。だがこういう人物が最後まで生き残るんだなと思わせる。
ナランチャエアロスミス
珍しいストレートなスタンド。まさか脱落するとは思わなかった。
フーゴ(パープル・ヘイズ)
まさかの最強スタンド。時間を10秒間止められようが、これは防ぎようがない気がする。
あまりもの強さに作者からチームを外されたのだと思っている。

第4部も一部観なおしをしてみたが、5部に比べるとストーリーの軸がない。

■ 3 ■ その他

アマゾンプライムに新たなラインナップが追加された。
攻殻機動隊(シーズン1)
・007 ジェームズボンドシリーズ
これも新作映画公開に合わせてラインナップ追加されたものかと思う。
ドクターノオの島、ゴールドフィンガーなど30年以上前に観たかなあ、という作品を観なおしてみたい。

■ 4 ■ テレビ

10月から開始される新番組の覚書。
ワールドトリガー第3期 
鬼滅の刃
・相棒20
日本沈没

■ 5 ■ プロ野球

〇8月19日 DeNAvs阪神(東京ドーム DeNA主催試合)
オリンピックの変則日程で本来ならあり得ない球場での主催試合。
巨人戦だったら手にはいらない席に座ることができました。

T 000 020 101=4
De200 020 01x=5

●藤浪(4 2/3)馬場(2/3)岩貞(2/3)石井大(1)及川(0)斎藤(1)
〇坂本(6)エスコバー(1)山崎康(1)S三嶋(1)

先発藤浪から早々に2点を先制、同点に追いつかれた4回に藤浪をKO。
最終回佐藤輝明の23号(田淵の呪い)で1点差につめよられるが、何とか逃げ切り。
まだこの時は阪神が首位で貯金にも余裕があった。

〇今日 DeNAvsヤクルト(横浜スタジアム
背番号4番さんのチケット確保で草野球チーム4名で観戦の予定だったが、急遽第2王子が参加。

S 000 300 010=4
De000 000 101=2

〇サイスニード(7)田口(1)S星(1)
●石田(4)ピープルズ(2)田中健(1)砂田(1)櫻井(1)

サイスニードは中盤までヒットを許さない投球に対し、石田は久々の先発起用。
様々な理由で走者を出し球数は多かった。4回、ストライクが入らなくなった後に西浦に3ランを浴びる。
ベイも牧の初ヒットが出てから得点圏に走者は出すものの、追加の1点が随所で取れず、9回牧のタイムリーで1点をとったものの反撃はそれまでだった。
8連戦のうち初めの2戦を中日から今永1失点完投、ロメロ完封でスタートしたものの、ヤクルト3連戦は3連敗。
ヤクルトの首位をアシストし、巨人の足を引っ張った。

■ 6 ■ 読書

東武鉄道読本
なぜか横浜の有隣堂で見つけた。
これまで東武鉄道をメインにした本はなかったのではないかと思ったのと、コロナ明けで再会するであろう先輩のAさんとの話のネタに購入。
さいころから住んでいる場所を走る私鉄沿線というのは、その人にとってなじみ深いものになりがち。
成長に伴い、沿線を走る私鉄の車両が更新され、車両変遷史としてその人の記憶に残ることになる。
その記憶がない鉄道路線の読本を読んでも車両の形式知識ゼロなので、車両形式の話が出るたびに巻頭カラーの車両写真のページを毎回見直すことになる。
このカラーページ見直しがあるかないかは大きいと思う。
そういった不利な条件を乗り越えながら読破。
「はじめての東武」だから余計に??楽しい本でした(どう楽しいかは後日見直して改めて書きます)。
ほかにも大手私鉄の「はじめて読本」、でたら買うかも。

第1235話 ワクチン1回目(モデルナ)

#1235 ワクチン1回目

*[その他]

横浜市のワクチン受付は、月曜日朝9時にヨーイドンの早い者勝ち。
草野球のグランド取得(再抽選)と方式が全く同じで、全く何も考えられていない。
結局職域接種でモデルナをうつことになりました。

■ 1 ■ ゲーム

ダビスタ
あいかわらずのおまかせ調教だがG1レースを4勝する名牝が生まれました。

・ヨイコノジースリー
父 ロードカナロア(Frnkelばかり種付したのでたまには国産高額馬をつけた)
母 ミココロノママニ(基本価格5億のNO2高額牝馬
母父 スペシャルウイーク
35戦13勝 総賞金11億8300万円 当牧場2頭目の顕彰馬。
(2歳)
9.1 〇2歳新馬 1番人気1着(以下1-1と表記)
9.4 サフラン賞 4-2
10.3 なでしこ賞 4-3
11.2 オキザリス賞 1-2
(3歳)
1.2 〇白梅賞 1-1
2.1 クイーンカップ 8-15
3.1 チューリップ賞 11-11
3.5 伏龍S 2-8
4.4 スイートピーS 1-3
6.4 〇日野特別 1-1
7.2 マレーシアカップ 1-6
8.1 佐世保S 2-2
8.4 〇稲妻S 1-1
10.3 新潟牝馬S 2-1
11.3 マイルCS 3-5
12.3 ターコイズS 3-4
(4歳)
1.3 アメリカJCC 4-10
3.4 〇高松宮記念 2-1(G1初勝利)
4.3 〇福島牝馬S 1-1
5.3 平安S 1-4
6.2 マーメイドS 2-6
7.1 七夕賞 2-2
8.5 〇新潟記念 1-1
9.4 〇スプリンターズS 1-1(G1 2勝目)
10.4 天皇賞(秋)4-4
11.4 〇ジャパンカップ8-1(G1 3勝目)
12.4 〇有馬記念8-1(G1 4勝目)
年度代表馬・最優秀短距離馬・最優秀4歳以上牝馬
(5歳)
3.2 金鯱賞 1-8
4.4 〇新潟大賞典 1-1
6.1 安田記念 3-15
6.5 〇CBC賞 1-1
8.2 エルムS 3-11
10.2 府中牝馬S 3-7
11.2 エリザベス女王杯 7-9
12.2 中日新聞杯 1-5
引退

1200MのG1を2勝してジャパンカップになぜエントリーするのか不明だが、勝つのも不思議。
この馬の後にジャパンカップを勝つ馬が出て、ダビスタ史上ジャパンカップ2勝目。
阪神JFも受賞する馬が出て、G1レースを少しずつゲットできている。
しかし天皇賞春、宝塚記念がまだとれていない。
そのほかの残りG1 桜花賞日本ダービー秋華賞朝日杯FSホープフルS凱旋門賞ドバイワールドカップ

よいこの牧場 ランク70 玄人馬主
通算年数 173年
総生産頭数 815頭
顕彰馬 2頭
種牡馬 12頭 
出走 29,124回
優勝 3,842回
うち重賞勝利537勝(106/131)
うちG1 44勝(17/26)
勝率 13.19%
所持金100億突破
総獲得賞金 1232億(目標は1兆円。1232/10000 まだ12%程度)
アーニングインデックス 
Frnkel 2,101回 1.476 

プロスピ
横浜ベイスターズ(ペナントモード 全試合マニュアル)
・打撃陣
7月の時点で優勝はほぼ間違いないが、けが人が続出。現時点で桑原と宮崎が長期離脱中。
蛯名が能力覚醒し、ミートB・パワーAになった。蛯名をスタメンに入れ、メンバーをシフト。
三塁・牧、遊撃・森、二塁・ソト、一塁・オースティン、中堅・神里、右翼・蛯名
守備に不安が残るので試合途中で二塁に柴田を入れているが、それ以外のポジションの守備強化ができないのが痛い。
・投手陣
今永は軸だが、平良、ピープルズなど似たような球種をもつ似たようなタイプの投手に飽きてきたので、一部先発陣を入れ替え。
京山、中川虎、坂本を先発陣に。阪口も入れたかったが、このとき阪口の調子が最低だった。阪口はまた次の機会に。
ピープルズを下げてロメロを1度先発させたが、オンラインでデータが更新されているためか、コントロール評価がとにかく悪い。
2シーム、高速スライダーがE、武器であるチェンジアップ(高速シンカー)がF。
リリースのタイミングをあやまると絶好球がど真ん中に。ロメロは1試合で降格、シャッケルフォードを昇格した。
序盤に打線爆発でそのまま逃げ切る展開が多いため、三嶋、康晃にセーブが付かず。
調子がいいので展開に関係なく投げさせた試合(巨人戦)で三嶋が失投を繰り返し同点ホームランを浴びて降板。延長10回三上が打たれてサヨナラまけした。

●あつもり
そろそろ人口を増やしたいが、キャンプに客は来るが定住せず。
第2王子への贈呈用のアイテムを砂浜に並べているが、このためか島の評価が「散らかっている」になった。

■ 2 ■ その他

アマゾンプライム
エヴァンゲリオン完結編
連続休暇中に視聴できるようになった。平成7年(1995年)のテレビ放送から25年以上時間がかかった作品だが、これでよかったのだろうか。
当初の予定とはだいぶ変わってしまったような気が。
劇場版4作品のうち、一番面白かったのは「破」かな。

・とんで埼玉
埼玉に対する自虐がすさまじいが、最後は誇りに変わるのでこれでいいのだろう。なかなかおもしろかった。

・今日も嫌がらせ弁当
主演は篠原涼子(母親)と二女役の芳根京子芳根京子は高校生役なので、NHK連ドラで主役をやる前の映画なのだろう。
こちらもなかなかおもしろかったな。

有野課長ゲームセンターCX マイティボンジャック
ほんとに映画館で上映した作品なのだろうか。内容がなさすぎる。
昔持っていたマイティボンジャック(スイッチのオンラインサービスでプレイできるレトロゲームの中にも入っているが)、難しくて途中であきらめた。
この映画の攻略シーンを見ると(全16面+アルファ)のうち3分の1程度しか進んでなかったみたい。
16面クリアしたら、まだ特別ステージが3つも残っているとは、底意地悪いよな。
キャラがパワーアップするマイティコインを最終面だからと使い切ってしまうと、地獄が待っている。

・地方紙を買う女(松本清張ドラマシリーズ テレビ2時間SP)
2016年に田村正和が主演。悪助役は広末涼子

■ 3 ■ 読書

本屋でタイトルが気になって購入した今月の新潮文庫の新刊。
「出雲日本紀行」
神社の話かなと思ったら、神社だけでなく、神楽、習慣、水木しげるなど多岐にわたっていた。
まだ全部読んでないが、この調子なら週末までには読み終わるな。

 

第1234話 ジャパンカップ初制覇

#1234 ジャパンカップ制覇

*[その他]

■ 1 ■ テレビ

ゲッターロボアーク
雑誌スーパーロボットマガジンに連載していたが、連載誌の突然の休刊により週柳雄してしまった。コミックス化の際に何ページか加筆されたらしい。
コミックスは見てないのでどう加筆されたかはわからないが、作者がすでに他界しているのでゲッターロボシリーズはどのみち未完で終わることになってしまっている。
テレビ版アークは漫画版ゲッターロボ號や真ゲッターロボのコミックスの内容が反映されており、漫画版アークと完全一致しているわけではない。
せっかくスーパーロボットマガジン全冊を持っているので、押し入れから引っ張り出して読み直した。
スーパーロボットマガジンは2001年7月の創刊で、隔月誌。

第1話 天の鬼 ゲッターD2に乗り込む拓馬と獏。拓馬が竜馬の息子と知り、カムイの乗るアークを出撃させる。 
第2話 運命の子ら ゲッターチーム模擬戦闘中にアンドロメダ流国軍が出現。敵の将軍は諸葛孔明と名乗る。
第3話 アーク始動 アンドロメダ流国軍の大軍をアークにチェンジして壊滅させる。孔明は捨て台詞を残して撤退。
第4話 謎の不可触領域 母親の仇の手がかりを見つけるために街に出る拓馬。敵と遭遇し危機に。
第5話 蟲の日 アークに搭乗して危機を乗り越える拓馬。しかし敵の本当の狙いは早乙女研究所。研究所に向かうアークだが、研究所の防御兵器で撃墜される。
第6話 地に眠るもの 研究所の地下に眠るドラゴンが敵の目的であることを明かす神。群がる蟲の大軍をせん滅するために「地獄の窯」を開けることを決断。
第7話 龍の末裔 アンドロメダ流国に対抗するため、海底深くに潜む恐竜帝国に同盟を持ち掛ける使者となる拓馬たち。
第8話 地中の激闘 突然の先制攻撃を受けた恐竜帝国。アークが始動するがアンドロメダ流国軍の自爆攻撃で恐竜帝国に大ダメージ。
(今日の放送分は第8話に即した内容だった。ブラック真ゲッターは漫画には出てこないので、必ずしも漫画と同じ展開ではない)
第9話 ゲッター同盟軍 恐竜帝国軍に加わりアンドロメダ流国軍に対抗するアーク。恐竜帝国のゲッターザウルスも登場。
第10話 竜の血 人の心 カムイ出生の秘密が明かされる。
第11話 突入! 敵の攻撃拠点であり異空間との通路でもあるゾーンに出撃。ゾーンに飛び込み異空間へ。そこには巴武蔵が。
第12話 異星の聖戦 巴武蔵はスターボーダを探していた。この星にはないという。次の星へ向かすことに。
第13話 ゲッターエンペラー 異空間は未来の宇宙でありゲッター軍が圧倒的優勢。アンドロメダ流国軍は人類を滅ぼすための兵器バグを過去の地球・恐竜帝国内で完成させることを決意する。
第14話 果てしなき戦い 一か八かで異空間へ転移したアーク。宇宙に漂うアークの眼前にエンペラーが。(第一部完)

アンドロメダ流国軍は現在の戦いでゲッター軍に勝てないので、過去に遡ってゲッター軍のおおもとになったゲッターロボ(早乙女研究所の地下に眠るドラゴン)を破壊することを目的としている。
やっていることは「ドラえもん」となんら変わりがない。

■ 2 ■ ゲーム

11番人気でジャパンカップ制覇。
ダビスタをSFCからいくつかやってきたが、ジャパンカップ制覇は初めてではないだろうか。

■ 3 ■ その他

アマゾンプライム

ゲッターロボアークの放送に伴ってか、これまでのオリジナルシリーズも視聴できるようになった。
・チェンジ!真ゲッターロボ
今川監督がジャイアントロボに続き手がけた真ゲッターシリーズ。全13話で構成されているが、今川監督が携わったのは3話まで。
ゲッターのカッコよさ、設定の奇抜さ、深まる謎・・・・4話以降はタイトルは勇ましいが中身が伴っておらず、失敗作になってしまった感がある。
4話以降は世界設定も変わりOPも一新されるが、OP映像は渓のシーン以外はすべて3話までの映像を使いまわし。
未完で終わる可能性もあったが、最後まで今川監督で進めてもらいたかった。 
真ゲッターロボ対ネオゲッターロボ 全4話
ゲッターロボ號の設定とゲッターロボの設定をミックスしたような内容。
第1話冒頭は漫画版ゲッターの武蔵出撃とほぼ同じ。竜馬は記憶喪失、武蔵は1人で出撃し、漫画版と同じダメージを受けてゲッター炉心を暴走させる。
このとき早乙女研究所では真ゲッターが待機しており、神と竜馬が乗り込み出撃準備を進めていたものの、エネルギーが上がらず、武蔵の死を食い止められなかった。
本シリーズの敵は恐竜帝国。テレビ版號をドラゴンに似せて再デザインされたネオゲッターだが、タイトル通り真ゲッターと対決することはなく、研究所内の失敗作ゲッターロボが暴走した際に大破している。
新ゲッターロボ 全13話
本作の敵は鬼。時空転移で平安時代に飛ばされ、安倍晴明と戦う話がある。
陰陽師安倍晴明が流行った時期だったのか、なんとなく安易な気が。

●そのほか

ミステリーでヒットした作品がドラマ化されて、その映像が観れるようになった。
震える牛
小説はかなり前に買って読んでしまったが、詳細は忘れてしまっているので視聴。
レストランで出されるハンバーグとステーキの秘密があかされるが、原作の「雑巾」の表現はなかったな。

第1233話 連続休暇終了、まだ慣れない新生活

*[その他]

#1233 連続休暇終了、まだ慣れない新生活

■ 1 ■ その他

8月6日から15日まで連続10日間の休暇だったが、12日木曜日から15日日曜日までは本州に前線が停滞し真夏なのに気温が30度を下回る雨の日が続く。
天気予報によると梅雨の時期と同じ気圧配置だという。
買い物をするにも自転車で10分はかかる新居で、雨の日続きは兵糧攻めに等しく、備蓄の食糧で自宅待機の日々。
8月12日木曜日は午後から雨天予報だったので、午前中役所に行き住民票を移し、QBで散髪し、食料品の買い物を済ませ帰宅。
15日日曜日まで毎日ゲーム三昧だった。(夏の甲子園大会も雨天中止)

■ 2 ■ その他

8月9日から11日までは王子たち一家と共に過ごしたが、夏期講習と宿題付けになっている第2王子にとってこの3日間は待ちに待った3日間だったらしい。
勉強の合間に、朝5時に目覚ましをかけてゲームをする時間を捻出する第2王子。
ご学友とネットでスプラトゥーン2をやることも多いが、あつ森にもかなり力を入れている。
この3日間で譲渡用に準備しておいた木材、高額で売れる貝類などは当然第2王子に持っていかれたが、今回は島の見栄えをよくするために、種をまき水をやって少しずつ広げていた花畑の花までむしられていた。
第2王子が私の島に来ると災害レベルの被害が出る、もしくはGDPなどの経済指標が大幅に下落する事態になりそうである。

■ 3 ■ その他

さすがにゲームばかりやっていると親の雷が落ちるし、第2王子はゲームに頼らなくても自分で遊びを開発するので、今回も新しい遊びにつきあう(専従)ことになった。

●あつ森10円釣りゲームの手順
(1)第2王子が布団の上でタオルケットをかぶって横になる。
   第2王子「10円でイシダイが釣れるよ!」 ※イシダイはあつ森の中では高級魚。第2王子は黒白の縞々の服を着ていた。
(2)私は10円を入れるふりと釣り糸を垂らすふり。
(3)第2王子はバタバタバタと魚がかかったアクションをした後、かかった獲物をポイっとタオルケットの裾から外に出す。
・フデバコ:あつ森でいう「スズキ」。いわゆるハズレ。
・その他文房具各種:あつ森でいう小物。いわゆるハズレ。
(4)はじめはハズレでも獲物はかかっていたが、イシダイがなかなか釣れないため、第2王子の発案で「20円でイシダイが高確率で釣れるゲーム」に移行。

●あつ森20円釣りゲーム手順
手順は同じだが、高確率で釣れるはずのイシダイはかからず「何も釣れませんでした」という完全ハズレも出だした。
なかなかイシダイが釣れない私を見かねて、第2王子の発案で「より高確率でイシダイが釣れる釣りゲーム」に移行。


・(※途中同じような展開が続くので省略)


●あつ森「99.7%の確率でイシダイが釣れる釣りゲーム。1回1000円」
・1回目「なにも釣れませんでした」。2回目は確実に釣れるからもう1回千円入れてとせがまれる。
・2000円だしてイシダイを釣るゲームをやるなら、現金でイシダイを買えば100%だから釣りゲームはやらないと反論。
・2回目も99.7%でイシダイが釣れるから絶対大丈夫(※矛盾している)と第2王子。
・仕方なく1000円入れて釣り糸を垂らすふり。
・バタバタバタ・・・と獲物がかかったアクションをした後に「なにも釣れませんでした」
第2王子大爆笑。
99.7%という高確率を2回連続で取り逃した悪運に対する大爆笑と、サギをやって見事にひっかけたことに対する大爆笑が相乗効果を生み、親にうるさいといわれるほど第2王子は全身で笑い続けた。
観ていてほほえましいから別にかまわないのだけど。

この後、さらに1000円を投入し続け、ついに念願の「イシダイ」をゲットした私だったが、
「イシダイの発送に3年かかる」
「紙幣の投入の時に故障が発生し、修理費用に700万円かかる」
などのサギ行為が続出し、私はのべ750万4900円の借財をこしらえて、獲物ゼロだった。

■ 4 ■ その他

第2王子は運動神経がよく、負けず嫌いの性格でもあるので、ぜひ中学になったら野球でなくてもいいのでスポーツをやってほしいと思っていたが、
この3日間でコートを借りてテニスをやったら、第2王子がめきめきうまくなった。
王子父が返しやすいボールを打つと、普通に低い弾道でリターンするだけでなく、相手のいないところに打ち返すようになった。
当然ラリーは続かないが、王子父を前につり出しておいてから後方に打ち返すとか、右に打ち返してからリターンされたボールを左に打つとか、意識してプレーするだけでなくそれができてしまうところがすごい。
チームスポーツよりもテニスがむいてるかも。

■ 5 ■ ゲーム

今回の連続休暇でだいぶ時間を費やしたが、クリアに向かっているかというとそうでもなかった。

ダビスタ
あいからずの「おまかせ調教」だが、オークス菊花賞が釣れた。

ランク68 玄人馬主
通算 169年
総生産頭数 789頭
顕彰馬入り 1頭
種牡馬入り 11頭
出走 28,039回
優勝 3,680回 うち重賞500回(102/131)
勝率 13.12%
G1 38勝(15/26)

さしあたり3歳G1と天皇賞春、宝塚記念桜花賞秋華賞を狙っていきたい。

白毛の系統、ついに途絶える?
かなり早い時期に白毛繁殖牝馬が手に入ったのでできる限り保護してきたが、風前の灯火である。
現在種牡馬入りしているヨイコノハジマルヨ(7歳)の産駒から本賞金1億円以上の牝馬が生まれない限り(牡馬でもG1勝利しない限り)白毛の血統は途絶えることになる。

※ヨイコノハジマルヨ(父ヨイコノロペス 母ヨイコノコマチ 母父エスポワールシチー
自家製産駒の交配により、インブリード効果のある血統の血はどんどん薄くなり(すでにサンデーサイレンス4×4)これ以上代重ねしてもインブリードによるメリットはうけられない。
距離適性1600-1800 成長ふつう 気性A 底力B 体質A 実績C 安定A
あいかわらず距離適性が狭く、安定Aはともかく、実績Cでは産駒のステータス上限にすでにフタがかかった状態。

戦国無双
使用できる武将が徐々に増え、各武将を均等にレベル上げすることは困難に。
信長と光秀 Lv35
足利義昭 Lv32
秀吉、家康、浅井長政など使用頻度の高い武将 Lv25~30
そこそこ使用する武将 Lv23~25
ほぼ放置の武将 Lv20~22

ストーリー編は信長の本能寺まで進んだが、表示されているミッションがすべてだとすると少しボリューム不足かも。
エゥーゴvsティターンズ」のように、条件クリアで新キャラ用ストーリーなどがゾロゾロ出てくれば面白いのだが。

●あつ森
今回新たに組まされた住宅ローンを完済すればローン地獄脱出だ

プロ野球スピリッツ
〇打撃
ベイスターズ(全覚醒)でペナントレース(難易度おまかせ。私の実力により難易度変化)を進行していたが、相手の投手レベルが高くなり、強振振り回しで打てる状況ではなくなった。
失投ほとんどなく、ゾーンぎりぎりに決めてくるのでホームランはおろか、ヒットも打てなくなった。
ホームランを連発していたソト、オースティンも5月から消沈し、4月までの貯金で成績のみばえがよくなっているにすぎなくなった。
連敗もするようになったので、現在の難易度をチェックすると
・投球難易度 スピリッツ(※最高レベル)
・打撃難易度 ふつう
になっていた。
打てなければちっとも面白くないので、シーズン途中だが難易度設定を変動制から「ふつう」に固定化。
ソトとオースティンに打棒が戻り始めた。
〇投手
投手陣ではエース今永を大黒柱にしているが、2番手以降の平良、大貫、ピープルズと球速のある変化球主体の投手を使いきれず、今永以外の防御率が芳しくない。
濱口は失態のあと東と交代で降格させたが、先発要員で計算していた坂本が2試合連続で3回持たずKOされたため、濱口が再昇格。
京山や阪口、ロメロも先発で使いたいが、今のローテが飽きてきたら今永以外と入れ替える予定。
〇トレード
トレードはこちらから打診せず、他球団から連絡のあったものについて検討する方針。基本的に全部断るつもりだったが2件成立した。
・風張 ←→ ロッテ加藤(外野手):オフに自由契約になった投手で外野の守備固めがとれるならよいだろうと判断
・田中俊 ←→ 西武森脇(投手):森、小深田らの成長が確定しているので、放出。コントロールもよい中継ぎ投手は収穫。
〇守備
・桑原の評価が全覚醒でもいまいちなので、神里と予定通り併用。佐野が下手すぎて困っている。ソトはもう外野に戻せない。
・期待の伊藤裕がセカンドを守っているとき、飛びついてもとれない12塁間の打球に対し、お約束のダイビングをやったらケガをした。

■ 6 ■ テレビ

ゲッターロボアーク
詳細は次回。號漫画版を底敷きにしているが、號の漫画版を周知している人がどの程度いるのかという問題。
漫画版アークと展開が異なる部分が出てきており、作中で暴れまわっているブラック真ゲッターパイロットはおそらく流竜馬、一文字號、タイールの火星組)はどう説明するんだろうか。

 

 

第1232話 連続休暇3日目

#1232 連続休暇3日目

*[その他]

■ 1 ■ その他

転居後、ガスの開栓まで1週間時間があったので実家に避難し、開栓後荷物の片づけを再開しようやく落ち着いてきて1週間。
・前のアパートよりもだいぶ広いことを実感。
・洗濯機が室内にあると、夜中や早朝以外好きな時間に洗濯ができる。
・前アパートや25年住んでいた実家ではガスの湯沸し器が風呂と台所にあったが、現在湯沸し器は一酸化炭素中毒などの事故を防止するため建物の外に設置されている。
・わかっていたことだが、アパートの周りに食料品を購入できる場所がコンビニ1軒しかなく、あとは1駅分の距離を自転車で移動して買いに行かなければならない。
・買い物1回の購入金額が約2倍になった。特に酒はコンビニで買うと高いので、スーパーでまとめ買い。雨が続く季節になったらまた考えないといけない。
・前アポートのドアポストにはデアゴのライダーDVDが入らなかったが、新居のドアポストには入るので、再配達+自宅で配達待ちがなくなった。

■ 2 ■ その他

・じつは連続休暇
8月6日金曜日から土日祝をくっつけて10日の連続休暇。
例年なら先輩のKさん宅を起点にして関西旅行をするとか、ブラリ乗り鉄の旅をやるところなんだが、コロナが恐ろしい勢いで広がっているので自宅待機中心。

■ 3 ■ ゲーム

・あつ森
第2王子にソフトをプレゼントしてから、第2王子との話題に「あつ森」が加わった。
しかも第2王子は「あつ森」と一緒にサプライズプレゼントの「ミートピア」はまったくプレイしてないらしい。
第2王子は1日の限られた時間の中でかなり熱心に「あつ森」をやっているらしく、この間「海の幸」の取り方を教えてもらって、水中用スーツももらってしまった。

プロスピ
ベイスターズの選手のみをある程度覚醒させてペナントモードでスタート。
全試合マニュアルでやっているためまだ5月の頭だが、平良で1敗した以外はすべて勝利、当然ぶっちぎりの首位。
先発ローテは今永、平良、大貫、濱口、ピープルズ、上茶谷。
2戦目の平良が開幕後ケガをして10日ほど離脱。
大貫、ピープルズの速球系中心の投手をうまく使いこなせず、一時期濱口が軸になった時期があった。
濱口は完投で期待に応えたが、その次の登板では絶不調状態。5イニング持てばと先発させたが、あっさり先制される。
打線が7点をとって濱口を盛り上げるも、濱口が同点に追いつかれ降板。打ち合いになったこの試合は勝利することができたが、監督の逆鱗に触れた濱口は即刻2軍落ち。
東が昇格して濱口以上の活躍をしている。
打線は1番桑原、3番佐野、4番オースティン、5番ソト、6番宮崎、7番森がほぼ固定。
2番は牧だが不調・疲れがたまっているときは伊藤裕季也を起用。
若手でも覚醒をMAXにすると打撃がよくなり、森、小深田、伊藤などはレギュラークラスに並ぶ力を発揮する。
捕手ははじめ山本を使っていたが、走られると送球が全部高めにそれるので、伊藤光に交代。まだスタメンでは使えませんな。

戦国無双
1面あたり15分以上かかるので、連続して遊ぶと疲れてくる。
信長第5章を攻略中だが、攻略は停滞気味。
信長、光秀以外のキャラのレベル上げも同時に行っているため、全員レベル20以上にはなったが、攻略のためには信長と光秀をもうちょっと鍛えないといけない。

ダビスタ
あんまり手が回らなかったが、何にも考えずに進めることができるため、ポチポチ再開。
まだ調教はやってない。

ランク67 玄人馬主
通算年数 167年
総生産頭数 783頭
顕彰馬入り 1頭
種牡馬入り 11頭
出走 27,789回
優勝 3,635回
勝率 13.08%
所持金 現在約60億
総獲得賞金 1149億9514万円
重賞493勝(100/131)
うちG1 36勝(13/26)

アーニングインデックスが0.1未満の種牡馬を再度種付することをやってみたが、安定C実績Cなどの馬が多いので、2頭目も未勝利で終わってしまうことがある。
やっぱりうちの牧場はFrnkelとMonsunがあれば、なんとかなるんじゃないだろうか。


■ 4 ■ 読書

・天の川の太陽(黒岩重吾
上巻を読み終えた。主人公である大海人が兄・天智天皇に疎まれ、排除される前に近江宮を脱出。
天智天皇は亡くなるが、普通に病気でなくなっている(山科で靴だけを残して行方不明、ではない)。
・戦前昭和の猟奇事件
1つの事件当たりのページ数の割り当てが少ないのでもの足りないが、まあ仕方ない。
戦争を挟んで社会は変わってしまったが、自分が生まれる30年ほど前に驚くような事件が平然とおこっていたことに驚く。

■ 5 ■ テレビ

7月からの新番組
ウルトラマントリガー
令和版ティガ、らしいが録画してはいるものの、しっかりみていない。夏休みのこの時期に観てみよう。
ゲッターロボアーク
新居では東京MXが映るので、第6話から録画開始(アマゾンプライムで映像は観れるので録画しなくてもいいんだけど)。
もともとスパーロボットマガジンに連載していた原作漫画が映像化されたものだが、一部漫画版ゲッターロボ號、および不定期雑誌に掲載された真ゲッターロボのエピソードも含まれている。
連載雑誌が休刊になって中途半端に終わっているはずだけど、放送はちゃんと終わるんだろうか。
最悪、「おれたちの戦いはこれからだ!」という男坂エンドの可能性も。

第1231話 おそらく転居前最後の更新


*[その他]

#1231 おそらく転居前最後の更新

■ 1 ■ その他

●引っ越しは金がかかる

・5月下旬にアパートの取り壊しの話を聞き11月末を期限として退去することに。
・アパートの管理会社に物件を紹介してもらって、家賃・広さ・建物の築年数などで候補を絞り、2件に絞ったがいいと思ったほうはすでに入居者が決まっていた。
家賃:多少のアップやむなし
広さ:同程度の面積以上。ワンルームだと荷物が入りきらない。
築年数:築20年前後は許容範囲だが、木造は敬遠。木造築20年だと10年前後で取り壊しの可能性があるため。
・物件を決めたら、内覧・契約をすませ、電化製品を一部新しいものに入れ替えるため、電化製品を購入。
洗濯機(3代目):これまでは外置きだったため現品処分品などを購入していたが、新居では室内になるためソレナリのものを購入。
冷蔵庫(2代目):新居に移ると食料品は休みの日にまとめて買いに行くことになるので、ある程度の大きさが必要となるため買い替えることに。
ガスコンロ(3代目):自炊をあんまりしなくなったのにガスコンロの片方が点かなくなった。
・引っ越し代:引っ越し業者に室内を観てもらって見積もりを頼んだが、必要な段ボールは40個といわれたものの、後日到着した段ボールはSサイズ20個、Mサイズ20個だった。
本棚の本をSサイズに詰め始めたが、すぐに足りないことが発覚し、さらにSサイズ20個(使用済み段ボール)を追加。
追加した段ボールは引っ越し代に加算(使用済みSサイズ1個100円)。使用するしないにかかわらず料金に加算。
・おもいのほかダメージがデカかった通信環境の再整備。
今のアパートにはちょうど1年前、携帯電話会社の光回線を個別に引っ張って開通させたが、新居にそのまま移すことができず、一度は解約せざるを得ない状況に。
本来3年でペイされる工事費用の残り+回線撤去費用+違約金などもろもろ発生し、引っ越し代を超える出費に。

新居契約費用一式(家賃の前払い分等含む)約40万円
電化製品買い替え約10万円(冷蔵庫と洗濯機は電機店オリジナルの格安のものを購入)+古い電化製品の引き取り費用
引っ越し代約8万円+追加段ボール代金2000円
光通信解約費用約9万円
そのほか通信回線引き直しの初期費用(ルーターも購入予定)
先輩のKさんとの旅行費用がしばらく出ていくことがなかったので、これまでのボーナスがそのまま蓄積になっていたが、今回そこそこごっそりなくなることになるなあ。

■ 2 ■ ゲーム

ダビスタ
ガリレオの種付け権を30億で買ってから大型の出費はなくなったので、ボタンを押すだけで資金は増えていく生活に。
現在38億ほど貯まっているが、産駒のできがよくない牝馬が2-3頭いるので、安定Cの内国産種牡馬を種付。
産駒はおそらく走らないので、貯金が減り始めるかも。

戦国無双
・購入以降、ダビスタ、モンハンを差し置いてやりこみ始めている。
使用可能となった武将をそれぞれレベル上げをやっているが、だんだん手が回らなくなってきた。
斎藤家、織田信行お市などの女性キャラが放置気味。
服部半蔵の声がおそらく「龍が如く」の主人公と同じ人。戦国無双ではなく龍が如くを思わせるので、服部半蔵も放置気味。
・信長、秀吉、家康などは得意武器の技能アップを3種ほどBランク以上にもっていっているが、ほかの武将でもよく使う武器は飽きてきた。
信長はいま4つ目の得意武器を手甲(ナックル)使用中。
・個人的には槍系が使いにくい。

●あつ森
・土曜日、用事があって王子の所へ行ったが、第2王子とフレンド登録をするためにこっそりスイッチを持っていった。
第2王子を島に招待したが、置いてあるものは自由にもっていっていいよといったら、海岸に置いておいた木材、珊瑚、鉄鉱石などの資源をねこそぎ換金され、第2王子のローン返済金に生まれ変わった。
また来る時までに(各種資源を)準備しておくように言い残して第2王子は島を去ったが、これってジャイアンそのものではないだろうか。
・潜水用スーツを着ると海に入って「海の幸」をとることができるようになると第2王子に教えてもらっただけでなく、使ってないスーツを1着もらった。
7月から捕獲できる昆虫、魚類も様変わりしたため、やすみがちだったあつ森を再開するきっかけにはなった。
それに第2王子の再来訪にむけて上納品の準備を始めないといけないしな。

■ 3 ■ その他

●デアゴ平成ライダー
クウガ2号3号が来た。先週来たスカイライダー(2号分)もまだ全部観てなかったが、クウガを優先。
2号3号で10話分、一気に10話分観ようと思ったら、さすがに8話目ぐらいで飽きてきた。
でもクウガはやっぱり面白い。

■ 4 ■ テレビ

TVK再放送シリーズ
番組表を観ると、かなり充実している。ゼータを含め一部作品を録画。

ガラスの仮面(1984)
・本放送は観ていなかったが、放送年を調べると1984年だった(日本サンライズでいえば、エルガイムの年)。
コミックスではまだ完結していないぐらいだから、テレビがどこまで放送するかはわからない。
紫のバラの人の正体もおそらくわからずじまいで終わるんだろうな。
イカラさんが通るみたいに、最終回でドタバタにするには惜しい作品。
・主人公北島マヤ(勝生真紗子)
声だけではイメージがわかなかったが、エンディングで勝生真紗子の名前をみてピンときた。レコアさんの声の人だ。
ゼータは1985年でガラスの仮面の翌年だが、ガラスの仮面の放送がもっと前ではないかと思わせるくらい、北島マヤの声が若い。
・紫のバラの人(野沢那智
声だけ聴くと、井上和彦かなと思ったら、野沢那智でした。

ゼータガンダム(1985)
現在はおそらく映画3部作を正史として認定されてしまっているのだろうが、ガンダムの続編ということで期待感が大きかった当時を思い出させるので、個人的にはテレビ版のほうが好き。
セリフも結構無茶苦茶で、第22話シロッコの眼のジェリドにおいては「人の話を聞いてないんじゃないだろうか」

 

 

第1230話 引っ越しまであと2週間

#1230 引っ越しまであと2週間

*[その他]

■ 1 ■ その他

●引っ越し
本棚の本の箱詰めは完了。Sタイプ20箱がなくなったため、追加を依頼。
お古の箱だがS20箱追加、さらに半分を使って本・DVD類の収納は完了した。
今日は押し入れの中に入っているもの(箱に入ったままのもの)を1つ1つ確認し、捨てられるものは今週のごみの日に捨てることに。
16年間押し入れの中に入っていて、箱を開けもしないものは基本的にゴミなんだよね。
今日で押し入れのほうもめどがついてきたので、残り日数に応じて細かいものを箱詰めしていけば何とか終わるんじゃないだろうか。

●引っ越し費用
・転居先の入居初期費用(家賃2か月分など含む))約40万円
・引っ越し費用 約8万円
・アパートにひいてあるau光の解約費用約75,000円
※昨年契約、3年で工事費がペイする予定だったが、1年で解約のため工事費用の残り、配線の撤去費用など含む)
※新しく配線を引くソフトバンクから解約費用の一部を負担してくれるそうなので、ダメージが軽減される予定
・新しい電化製品購入約10万円(冷蔵庫、洗濯機、ガスコンロ)
ヤマダ電機で購入、ヤマダブランドの安い冷蔵庫と洗濯機にしたのでこの程度で収まった。

■ 2 ■ その他

オリンピックも開催の方向で進行しているが、感染者数は増える一方。
東京都の緊急事態宣言も今回で4回目。8月22日まで続くらしいので、休みの日の昼間、中継みながら外で飲むは無理らしい。

■ 3 ■ ゲーム

戦国無双
使用できる武将を「レベル15、無双ゲージ2個まで訓練」をクリアするまでシナリオ進行していないので、かなり停滞している。

プロスピ2021
買ってはみたものの、どうやって遊ぶのが一番面白いのだろう。
ペナントレースは進行するにつれて難易度が徐々に上がり、技量に合わせたところで難易度上昇が止まるので、いきなりペナントレース??
巨人との開幕戦は先発菅野を1回もたずで撃沈し、先発要員の井納まで9番手で引きずり出してボコボコにして快勝。
先発今永は9回完投2失点。つい油断してテレビ見ながらチラチラやってたら、失投をテームズかスモークに2ランを打たれました。
DeNA打線は佐野が評価高いが、ソトとオースティンはミートE・パワーAなのでちょっと不満。ミートCぐらいあるだろう。
宮崎もミートC、パワーCなのでこちらも不満。一番固定させたい桑原はミートF、これで1番打たせないとといけないのかねえ。
(選手は覚醒させることができるので、ステータスはあげられる)

■ 4 ■ その他

・やせる
ここ10日ばかり雨が続いたのと、引っ越し作業で疲れたりして、ウオーキングをだいぶさぼってしまった。

ドラクエウオーク
ウオーキング時にこのアプリを起動してキャラクター4人のレベルを上げている。
主人公:戦士Lv51
なかま1武闘家:Lv51になってから今日戦士に転職。いま最後列でLV13。
なかま2僧侶:Lv51
なかま3魔法使い:Lv50になった時点で僧侶に転職。Lv30まで成長したのでなかま1武闘家を戦士に転職させた。
いまのところ「はぐれメタル狩り」で経験値上げ。戦士2人にアックス系武器をもたせ「魔人斬り」2連発。