第1422話 前回の書き忘れ

*[その他]

#1422 前回の書き忘れ

■ 1 ■ ゲーム

スパロボY
そろそろ発売から1か月になるが、まだ終わってない。
難易度HARDであるためか、敵の数は多いし、経験は少なめなのでレベルは上がらんし、資金は少ないしで強化もままならない。案の定だが15段階改造までできるようになったものの、10段階改造に至るユニットもまだ10機と少し。
(主人公機、ビルバイン、ウェルビン、ライディーン、コンV、ゲッター、マジンガー、グレート、ダイナゼノン、水星ガンダムエルガイムMK2、紅蓮、ドラゴンガンダム
平日は1話、休日は空き時間によって3-4話進行中。サブストーリーもできる限りこなしているので時間がかかるのは仕方ない。

■ 2 ■ その他

●QB
通勤途中の駅前にショッピングモールができ、その中にQBができたので、散髪はここに決めた。
しかし・・・・「短く切ってください」といっても1か月で伸びてくる程度までしか刈ってくれない。
これが何度も続いたので、引っ越す前に利用していた店舗に切り替えた。
通勤経路から外れるが、16年間通勤で使っていた駅前は懐かしさを感じる。
散髪だけでなく、いつも食べていた豚骨ラーメンも食べ、いつも寄っていた本屋にも寄り道。
まあ、これでいいか。

●人間ドック
先日、年1回の人間ドックに出かけたところ、テレビによく出る美人女優EMさんが来ていることに気がついた。
母親らしい年配女性と2人でいろいろしゃべっていて、特に気になることはなかったが、始めに母親らしき女性が順番を呼ばれるので、何気なく顔を向けたときにこの女優に気がついた。
その女優さんは大きなマスクをしているので口元と鼻はみえないが、それ以外のパーツでなんとなくわかるし、そもそも名前を呼ばれているのでわかってしまった。
思ったより背が低かったな。

■ 3 ■ 読書

大日本帝国最後の4カ月(よみかけ)河出文庫 迫水久常
小磯国昭内閣が倒れ、鈴木貫太郎終戦内閣の誕生から終戦までの4カ月の経緯と裏側が書かれている。
筆者は鈴木貫太郎内閣の内閣書記官長。
面白くて半分まで読み進めてしまった。

〇職業としての将棋棋士(よみかけ)小学館新書 青野照市
筆者は昨年プロ棋士を引退した青野照市・元九段。
先日升田幸三の本を読んで、升田~大山~中原~谷川~羽生にいたる超一流棋士の流れをつかみ、プロ棋士の世界もおぼろげながらつかんだ後で読むと読みやすいかも。
奨励会:(~3段)26歳までに4段に昇格しないと退会。プロへの道をあきらめることになる(現在は特例もあるが)。
 本書によると「アマ5段で奨励会6級程度」。級・段位の同レベルの相手とリーグ戦を戦い、昇格する必要がある。
 3段リーグがプロとアマの境界線、人生の明暗を分けるようだ。
・プロ4段~
 プロではあるがC級2組からA級までランク分けがされていて、ここも登りつめていかないといずれは脱落することになる。
 各ランク・組のリーグ戦を勝ち上がる必要もあるし成績が悪いと降段もある、
 八冠あるタイトルにはまず挑戦権を得る必要があり、挑戦権を得るものいわゆる実力勝負なのでまた大変。

〇60年目のスペシウム光線 小学館新書
新書2冊は一緒に購入したが、2冊合計で2200円だった。ん?高くないか!

■ 4 ■ その他

●大人の休日倶楽部切符を使ったのりつぶし
・正直、Aさんに大きく差をつけられている。
 北上線大湊線三陸鉄道山形新幹線(山形~新庄間)
 この辺は次回狙いに行きたいと思う。