*[その他]
#1454 シイラ釣り解禁
■ 1 ■ その他
●GWの予定
〇5月1日(金)
・日立の人気国民宿舎に宿泊のため、母親と王子母が旅立った。
私は休暇を取り、雨がやんでから実家へ移動。
父親の食事を準備することと、コンディション確認のため実家に泊まる。
〇5月2日(土)
・朝王子父と王子、第2王子が迎えに来て車で日立へ出発。
目的地はひたち海浜公園。見ごろは過ぎたがネモフィラを観に行くことが目的。
去年古墳を観に行ったひたちなか市(阿字ヶ浦)のすぐ近く。
・朝6時過ぎに出発、新横浜から高速に入り生麦に抜けるルートで移動。
しかしアクアライン渋滞が生麦に向かうトンネルの中ですでに発生しており、すぐに高速を降りて一般道へ。
高速の川崎近隣はすでに渋滞で真っ赤。一般道で平和島まで向かう。ここで王子父の素晴らしいルート選択が光った。平和島から海へ向かい海底トンネルを通り、埋立島を経由して新しくできたブリッジを通って新木場へ抜ける。
橋が新しくできたばかりでナビに載っていない。住宅街を通らない輸送トラック用ルートなので道幅が広く信号がない。お台場の外側を大きく迂回する直進ルートなのでまさに超絶ショートカット。
外環道路で三郷へ抜け、合流ポイントである三郷での渋滞はやむなし、ここから常磐道で北上。
谷田部あたりでの渋滞はあったが、順調に進行。
・11時過ぎに勝田駅前で母親と王子母と合流。検討した結果、まずは早めの昼食。入った店は「くら寿司」。
・正午過ぎにひたち海浜公園へ。中はとても広い!
目的の花畑まで10分ほど歩く。しかもその花畑は遠くから見えないところに植えられていて、歩かないとたどり着かない。到着すると花はかなりの広範囲に植えられていて、丘陵地の一面花だらけ。
見ごろは1週間ほど過ぎているので色は少し褪せているようだが、こりゃすごいわ。
王子たち一家は丘陵地の上まで登って行ったが、丘の向こうは花畑が続いているもののコンビナートと海であまりエヅラはよくなかったようです。
・帰りは川向こうの大洗に出て海鮮丼を。本命の「かあちゃん食堂」はすでに本日の営業を終了していたので、海鮮丼の店「お魚天国」に入りました。>海鮮丼2100円(税別)
・帰りも同じルートで。3時間半で帰ってこれました。伊豆よりは遠いみたい。
●5月3日(日)
・1日フリー日。クリーニング、生活食材の買い出し、チーム野球用品の注文、ネット注文品の受け取り、やることはそこそこある。2024年の手帳探し、押入れのゲーム発掘などなど。
●5月4日(月)
・実家で親族の集まり。
●5月5日(火)
・品川でゲーム会。ライダーマン、G島、G島Jr、K上さん、私。何やるんだろか。
●5月6日(水)
・NOV宅にお邪魔する予定。手土産はネットで注文した。
■ 2 ■ テレビ
●北斗の拳
第5話 ケンシロウとシンの対決で原作にはない技が。
再生して技の名前を確認した後、検索してみた。
(1)ケンシロウ
原作では技の名前がなく「ブラッディクロスの形に秘孔を突いた、お前の命はあと1分」のくだりで技が決まったが、調べてみると
・旧アニメ版 北斗十字斬 の技名がつけられていた。
・本作では 北斗十字葬撃 に名称変更。
シンを倒した技なのだから名称があるべき、にはうなずけるが原作にない技名だと反射的に「なにい!」となってしまう。
(2)シン
・南斗雷震掌(なんとらいしんしょう)
ネットで調べたらわかりました。対戦アクションゲームで登場したらしく「指先を地面に突き刺し火柱のような闘気を噴出させて攻撃する技」とのことで、本作中でもゲームの表現を再現したようです。
・南斗迫破斬(なんとはくはざん)
同じくゲームに登場。ケンシロウに4本のツメキズを与えた攻撃をイメージした様子。
「足元から渾身の力で片手を振り上げ、相手を切り裂く技。放った後には宙に四本の爪先の軌道が残る]
・南斗千手龍撃(なんとせんしゅりゅうげき)
原作でシンがケンシロウに無限突きで攻撃したところ、手首をつかまれてしまい「昔のケンシロウではないな」となったいきさつの技。原作では技名はないが旧アニメ版で命名されたらしい。
今週ゴッドランド編に突入したが、ゲームで誕生した技も今後登場するかも。
原作あってのゲーム、ゲームができた後の新作アニメなので、原作に浸かっている人間にとっては新技に違和感を感じてしまうのだが。
■ 3 ■ ゲーム
●あつ森
・ついに5月「シイラ解禁」となった。まきえさは700個以上準備したが、初日の5月1日に50個消費して成果なし。類似のレア魚も出現すらしませんでした。
●信長の野望出陣
・今回の日立旅行で新たなエリアを攻略したものの、敵が強くて勝てなかった戦いも18ほど残している(期限2日間)。せっかくなので倒して領土を確保したいが、なかなか勝てない。必勝編成を期限までに考えないといけない。
■ 4 ■ 読書
・イチロー・インタビューズ(#16)
600ぺーじほどの力作だが、面白いので読み終えてしまった。
・QED 恵比寿の漂流
すでに終盤、タタルの解説に入ったのでもうじき読み終わる。