*[その他]
#1418 スパロボY HARDはつらいよ
■ 1 ■ ゲーム
●スパロボY
現在チャプター4、おおよそ味方キャラは出そろったのではないかと思う。
主力は5段階改造を終え、長所を伸ばして10段階にもっていく(ビルバインなどの運動性、マジンガーの装甲など)
もしくは少しずつ全体を強化しながら(ライディーン、コンVなど)の戦力強化。
反面、置いてけぼりになっている2軍は強化されず放置。
毎回色々調整が入るので作品ごとのメカの使い勝手が変わっているが、今回も微妙なところがある。
・モビルスーツ(宇宙世紀):早期にオーラバトラー(AB)が味方になったので、心血をABにそそいでしまい、ガンダム系の強化は後回し。数値ほど避けるイメージがなく、打たれ弱い感が。ケズリ役にもなれず、改造とパイロットの成長は後回し。
・ヘビーメタル:数字のわりに避けるイメージがなく、被弾ばかりしているような。
武器の威力もバスターランチャー最大出力以外見どころがなく、相手の攻撃が届かないところから削る役。MSとあまり大差がない。
・ゴッドガンダム系:毎度のことながら頭数はいるが育てるのはドモンとサイサイシー、回復役でレイン(ライジングガンダム)
ぐらい。好みでサイサイシーを主力にしている。ほかの作品ではMSでありながらスーパーロボット並みの装甲を持つこともあったが、本作では防御は控えめ。前線で耐えながら気力をあげるのが難しい。>サイサイシーは気力をあげるパーツをつけて、第1ターンからスーパーモードを発動させている。
・ウイングガンダム系:ほとんど使用せず。シナリオで強制出撃のあった2機だけを5段階強化して、育てるパイロットを載せ替えて演習シナリオ(~~戦線)でレベル上げ。ウイングゼロにノインものせることが(なぜか)可能。
・マジェスティックプリンス:前作30でも参戦したが、放送は観ていたが「録画して流し観」だったので思い入れがない。
>つまり強化・育成は後回し。5機の強制出撃も多い(どれか1機が撃墜されるとゲームオーバー)上に敵の幹部がメチャ強い。今後は参戦しないでほしい。
・マクロスデルタ:複数のバルキリーがあるなかで2機だけを5段階改造。放送は終盤録画して観ていたが、基本ファイター形態で武器使用時の演出としてガウオークとバトロイドになるだけ。個別に変形させてほしかった。
でも一番使えるのがマクロス。
・主人公機:回避主体の削り役。途中で大技も使えるようになるのでトドメ役もできるが、スタート後しばらくは前線で回避ケズリ役。気力が溜まったらHP万単位のボス役に大技を決めて同じく削る役。撃墜数が伸びず、一定数撃墜で得点が得られるエース、スーパーエースになかなかなれない。
難易度HARDのためか相手機数が結構出てくるのと、ボス級が5機前後出てくるので2軍の育成はほぼ不可能。
バトルをカットしても時間がかかる。平日は1シナリオ+戦線(育成)の1セット、休日は10話ぐらい頑張るパターン。
シナリオチャートでは1周だけではコンプリート出来ないことが判明。
チームランクが上がってきて、チーム成長をクレジット・コスト系の節約に傾けているので、資金面はだいぶ楽になってきた。
●スパロボY
前回タイトルを「研磨の早起き」と書きながら、このタイトルに対するコメントを書き忘れました。
「研磨」とは高校バレーボール漫画「ハイキュー!」に登場する人物で、主人公の所属する高校のライバルにあたる「音駒(ねこま)高校」のセッター。見た目体育系ではなくテレビゲームが好きで、やりすぎで親からゲーム禁止令を受けた。
妥協案として朝早起きしてゲームする時間を確保し、それ以外の時間はゲームしないと約束をして了解を得たが、実際には「午前2時に早起きして朝までゲームする」といった手段をとり、フルタイム禁止令を受けたという話。
8月28日の発売日、日が変わる前に寝てしまったため、午前0時のダウンロード後の即プレイはできなかったが、午前2時に目が覚めたので、ゲームを起動。そのまま4時半までゲームを進行。仕事があるのに・・・・。
さすがにマズイと思い、1時間ほど睡眠をとったが、延べ4時間睡眠。さすがに1日眠かった。
■ 2 ■ 読書
●天才作戦家マンシュタイン(#35)
●球辞苑(#36)
やっと読み終えました。内容が濃いのでとにかく時間がかかった。
〇師匠はつらいよ(文庫新刊)
藤井聡太の師匠杉本八段のエッセイ集。単行本は買おうとは思わなかったが、文庫版が出たので購入。
>文藝春秋に連載していることも知りませんでした。
単行本で第2集が出たので、そのタイミングで文庫化されたんだろうな。
〇名人に香車を引いた男(升田幸三自伝)
■ 3 ■ ゲーム
●アドミラルズ・ウオー(拡張版)
2025年7月に発売されていました!もりつちさんの動画を探していたらたまたま記事を発見。
早めに買っておこう。